感動ぉぉうデス…
今日は9時出勤だったので
朝からタカラヅカニュース見ちゃっタ!!
朝カラ、ガン見!
化粧途中にもかかわらず、
パタパタ
水サン&みなこ(愛原)ちゃんのご挨拶&この2人のやりとりに
もう涙してしまって大変でしタ。。。
ドォーッ!
ミズサンの組への愛、
ファンへの愛が溢れ出て、
もう感動、感動ぉうの映像でしタ。。。
カンドォウ
カンドォォ~ゥォォ~ゥ
そんな感動的な
雪組、千秋楽の模様を
少し…
チョットダケョ~
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
みなこちゃんのご挨拶

「この舞台に初めて立たせて頂いたのは
『タカラヅカ・グローリー』というショーのラインダンスでした。
“グローリー” “栄光の宝塚”
まばゆい光の日々で
たくさんの学びがありました…
人は自分を見つめて道を見つけ、
前を向いて進むことこそ、価値があるのだと
宝塚の舞台に教えて頂きました。。
今はただ、ただ、めぐり会えたすべての皆さま、
温かく見守ってくださった、すべての皆さまに
感謝の気持ちでいっぱいです。。。
雪組生として、
水さんの相手役さんをさせて頂けましたこと
幸せに思います。。
本当にありがとうございました…」
途中、涙で詰まりそうになりながらも
胸にグッっとくる、
素晴らしいご挨拶でしタ。。。
グッ
そして…
雪組生、全員が
「水さぁ~ん」と呼びかけ、
無言で登場
したミズサン。。。
コノ静ケサガ、タマリマセン

にこやかな表情で登場
し…
キラッ

胸に手を当てて
男役スタイルの会釈。。。
同期生からのお花は
前回の公演で退団されたハマコ(未来)サン。。

豪快なハグ、ハグ!!
男同士ニ見エルノハ、ナンデヤロ…

そんなハマコサンももう奥サマ。。
先日の
花組公演では
大きな旦那サマとご観劇されていたとか…
そして…
組からのお花はモチロン!
次期トップ
のキム(音月)サンから…

終始にこやかなミズサン。。。
ニッ!
ミズサン、最後のご挨拶

「ついに、この瞬間がまいりました。。
自分を信じ、仲間を信じ、お客さまを信じて
走り続けた18年間、語りだしたらあまりにも…
あまりにもたくさんのことがありすぎてキリがありません。。
でも、この最後の瞬間にただ一言…
『我が宝塚人生に悔いなし!』
素晴らしい18年間をくださいました、すべての皆さま、
そして宝塚歌劇団に感謝の気持ちでいっぱいでございます
ありがとうございました。。
明日から始まる音月桂を筆頭に
新生
雪組、こちらもどうか変わらぬご支援を
宜しくお願いいたします。。。
私、水夏希は、本日をもちまして
宝塚歌劇団を卒業いたします。。
長い間、本当に、本当にありがとうございました。。。」
ミズサン、と言えば…
毎公演の千秋楽で退団していく仲間へ
ひとりひとりに言葉をかけていきマス。。
今回も同期退団者たちへ
それぞれの思い出とともに語りかけていきマス。。

ミズサンのお人柄、
組子への愛が溢れる瞬間でもありマス。。。
最後、みなこちゃんへ語りかけようと
「みなこ…」と言葉にしたものの、
少し胸が詰まった感じのミズサンを察したのか、
みなこちゃんから語り始めましタ。。。

「水さんに頂いた言葉で
“目指すは遥か彼方、天上である”
という言葉を頂きました。。
いつも前を向いて歩くことが出来たのは
水さんのおかげです。。
本当にありがとうございました。。」

この言葉にミズサンも返しマス。。。
「1年前、急な抜擢でトップになって
本当に大変なことも…
キャリアの差があるにもかかわらず、
すごく無理なことをたくさん注文してきました
1年間、よく頑張りました!
最後の挨拶も聞いてました。。
立派なトップ娘役になりました!
本当にありがとう。。」と
この2人、
ちえ
ねね
のようなラブラブ
感はなかったケド、
雑誌の対談写真の2ショットより、
ナマの舞台でのコンビぶりがとてもよく合ってましタ。。
普段は『師弟関係』が強かったのでしょうケド、
舞台では全く感じなかったデス。。
マル!
もう少し、このコンビでの作品を観たかっタ。。
もしかして…
ヘッ??
この2人で『ロミジュリ』だっタ???
イヤヤヤ…ソレハ・・色々アリマスカラネェ
でも、このコンビでなら観たい気もする。。。
ンフフ
そして…
「そんな私も今日で卒業ですが…」と
今後における心境を語り始めたミズサン。。。
「これからの人生、
宝塚にいる時と同じように
精一杯心を込めて歩んでまいりたいと思います。。
皆さまの声援が
届くところにいられたらいいなぁ…と
これも出会いですから…」
と、ファンには少し嬉しい、
何かが期待できる言葉でしタ。。。
ウヒョォ~
雪組思いのミズサン。。
しっかりと次の
新生
雪組のアピールも忘れまセン!
最後マデ、マル!
そんなキムも
「水さんの思いをしっかり引き継いで…」
と言いかけたところに
千秋楽ならではのアドリブを暴露しはじめたミズサン。。
ショーの黒燕尾の場面で
キムをガシッ!と抱きとめる振りで、
「今日はセンターをキムに譲ろう!」と思い、
ちょっとズレていたんだそう…
そこへ走って寄ってきたキムちゃん。。
「ハッ
!!センターだ!!(イケナイ!)」と気づき、
怯んで
「なんとしてもセンターには(行ケナイ!)…」と
なっていたんだそうデス。。
「明日からはあなたが“0番
”(センター位置)です!」と
ミズサンに言われたキムちゃんでありましタ。。。

そんなミズサンの思いに触れながら
ミズサンの言葉ひとつ、ひとつ、
逃さないよう聞き入るキムちゃんの姿にも
感動ぉうデス…
ジィィ~ン
1年前のちえ
ちゃんを思い出しましタ。。
引継ギノ瞬間ハ、カンドォーデス!
ミズサンは本当にお話が上手な方で…
とうこ(安蘭)サンに並ぶほどトークがウマイ!!

ラスト・アンコールでのカーテン前…
ここでもミズトーク炸裂で
やはり笑いで終わったご挨拶でしタ。。。
次の
雪組のアピールを
最後までし続けたミズサン…
数年前ノ、ドコゾノトップトハ エライ違イ!!
本当に、
心温まる、感動の千秋楽でしタ。。
退団者10名の皆サマのこれからに幸あれぇ~い!!
オメデトォ~ウ
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
でも…トップ退団っていうのは、
ひとつの時代が終わった…という感じが毎回しますね。。。
終ワリダァ~
そして…
また次のスター
が生まれる。。
ジャン!!
タカラヅカのよさは
スター
が次々出てくることかもしれないですネ。。
マタ新シイ、トキメキ
ひとりのスター
が長く居続けるのは
下が育たないし、育ってきてないように思えてしまう…
ウ~ン、イカガナモノカ…
時は流れているのだから
その時代に合ったスター
が出てくるのが自然。。
下はちゃんと育ってきてマス。。。
大キクナッテマス
ダカラ…
ソロソロ、オ願イ…
譲ッテ、ア・ゲ・テェ~
ト
ブホォ
ブォキ…サマ
と…
いつもこんな締め方でゴメンナサイ
朝からタカラヅカニュース見ちゃっタ!!
朝カラ、ガン見!化粧途中にもかかわらず、
パタパタ水サン&みなこ(愛原)ちゃんのご挨拶&この2人のやりとりに
もう涙してしまって大変でしタ。。。
ドォーッ!ミズサンの組への愛、
ファンへの愛が溢れ出て、
もう感動、感動ぉうの映像でしタ。。。
カンドォウ
カンドォォ~ゥォォ~ゥそんな感動的な
雪組、千秋楽の模様を少し…
チョットダケョ~゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
みなこちゃんのご挨拶


「この舞台に初めて立たせて頂いたのは『タカラヅカ・グローリー』というショーのラインダンスでした。
“グローリー” “栄光の宝塚”
まばゆい光の日々で
たくさんの学びがありました…
人は自分を見つめて道を見つけ、
前を向いて進むことこそ、価値があるのだと
宝塚の舞台に教えて頂きました。。
今はただ、ただ、めぐり会えたすべての皆さま、
温かく見守ってくださった、すべての皆さまに
感謝の気持ちでいっぱいです。。。
雪組生として、
水さんの相手役さんをさせて頂けましたこと
幸せに思います。。
本当にありがとうございました…」

途中、涙で詰まりそうになりながらも
胸にグッっとくる、
素晴らしいご挨拶でしタ。。。
グッそして…
雪組生、全員が「水さぁ~ん」と呼びかけ、
無言で登場
したミズサン。。。
コノ静ケサガ、タマリマセン
にこやかな表情で登場
し…
キラッ
胸に手を当てて
男役スタイルの会釈。。。

同期生からのお花は
前回の公演で退団されたハマコ(未来)サン。。

豪快なハグ、ハグ!!
男同士ニ見エルノハ、ナンデヤロ…
そんなハマコサンももう奥サマ。。
先日の
花組公演では大きな旦那サマとご観劇されていたとか…
そして…
組からのお花はモチロン!次期トップ
のキム(音月)サンから…
終始にこやかなミズサン。。。
ニッ!ミズサン、最後のご挨拶


「ついに、この瞬間がまいりました。。自分を信じ、仲間を信じ、お客さまを信じて
走り続けた18年間、語りだしたらあまりにも…
あまりにもたくさんのことがありすぎてキリがありません。。
でも、この最後の瞬間にただ一言…
『我が宝塚人生に悔いなし!』
素晴らしい18年間をくださいました、すべての皆さま、
そして宝塚歌劇団に感謝の気持ちでいっぱいでございます
ありがとうございました。。
明日から始まる音月桂を筆頭に
新生
雪組、こちらもどうか変わらぬご支援を宜しくお願いいたします。。。
私、水夏希は、本日をもちまして
宝塚歌劇団を卒業いたします。。
長い間、本当に、本当にありがとうございました。。。」

ミズサン、と言えば…
毎公演の千秋楽で退団していく仲間へ
ひとりひとりに言葉をかけていきマス。。

今回も同期退団者たちへ
それぞれの思い出とともに語りかけていきマス。。


ミズサンのお人柄、
組子への愛が溢れる瞬間でもありマス。。。最後、みなこちゃんへ語りかけようと
「みなこ…」と言葉にしたものの、
少し胸が詰まった感じのミズサンを察したのか、
みなこちゃんから語り始めましタ。。。

「水さんに頂いた言葉で
“目指すは遥か彼方、天上である”
という言葉を頂きました。。
いつも前を向いて歩くことが出来たのは
水さんのおかげです。。
本当にありがとうございました。。」

この言葉にミズサンも返しマス。。。
「1年前、急な抜擢でトップになって
本当に大変なことも…
キャリアの差があるにもかかわらず、
すごく無理なことをたくさん注文してきました
1年間、よく頑張りました!
最後の挨拶も聞いてました。。
立派なトップ娘役になりました!
本当にありがとう。。」と
この2人、
ちえ
ねね
のようなラブラブ
感はなかったケド、雑誌の対談写真の2ショットより、
ナマの舞台でのコンビぶりがとてもよく合ってましタ。。
普段は『師弟関係』が強かったのでしょうケド、
舞台では全く感じなかったデス。。
マル!もう少し、このコンビでの作品を観たかっタ。。

もしかして…
ヘッ??この2人で『ロミジュリ』だっタ???
イヤヤヤ…ソレハ・・色々アリマスカラネェでも、このコンビでなら観たい気もする。。。
ンフフそして…
「そんな私も今日で卒業ですが…」と
今後における心境を語り始めたミズサン。。。
「これからの人生、
宝塚にいる時と同じように
精一杯心を込めて歩んでまいりたいと思います。。
皆さまの声援が
届くところにいられたらいいなぁ…と
これも出会いですから…」
と、ファンには少し嬉しい、
何かが期待できる言葉でしタ。。。
ウヒョォ~
雪組思いのミズサン。。しっかりと次の
新生
雪組のアピールも忘れまセン!
最後マデ、マル!そんなキムも
「水さんの思いをしっかり引き継いで…」
と言いかけたところに
千秋楽ならではのアドリブを暴露しはじめたミズサン。。
ショーの黒燕尾の場面で
キムをガシッ!と抱きとめる振りで、
「今日はセンターをキムに譲ろう!」と思い、
ちょっとズレていたんだそう…
そこへ走って寄ってきたキムちゃん。。
「ハッ
!!センターだ!!(イケナイ!)」と気づき、怯んで
「なんとしてもセンターには(行ケナイ!)…」と
なっていたんだそうデス。。
「明日からはあなたが“0番
”(センター位置)です!」とミズサンに言われたキムちゃんでありましタ。。。

そんなミズサンの思いに触れながら
ミズサンの言葉ひとつ、ひとつ、
逃さないよう聞き入るキムちゃんの姿にも
感動ぉうデス…
ジィィ~ン1年前のちえ
ちゃんを思い出しましタ。。
引継ギノ瞬間ハ、カンドォーデス!ミズサンは本当にお話が上手な方で…
とうこ(安蘭)サンに並ぶほどトークがウマイ!!

ラスト・アンコールでのカーテン前…
ここでもミズトーク炸裂で
やはり笑いで終わったご挨拶でしタ。。。
次の
雪組のアピールを最後までし続けたミズサン…
数年前ノ、ドコゾノトップトハ エライ違イ!!本当に、
心温まる、感動の千秋楽でしタ。。

退団者10名の皆サマのこれからに幸あれぇ~い!!
オメデトォ~ウ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
でも…トップ退団っていうのは、
ひとつの時代が終わった…という感じが毎回しますね。。。
終ワリダァ~そして…
また次のスター
が生まれる。。
ジャン!!タカラヅカのよさは
スター
が次々出てくることかもしれないですネ。。
マタ新シイ、トキメキひとりのスター
が長く居続けるのは下が育たないし、育ってきてないように思えてしまう…
ウ~ン、イカガナモノカ…時は流れているのだから
その時代に合ったスター
が出てくるのが自然。。下はちゃんと育ってきてマス。。。
大キクナッテマスダカラ…

ソロソロ、オ願イ…

譲ッテ、ア・ゲ・テェ~

ト
ブホォ
ブォキ…サマと…
いつもこんな締め方でゴメンナサイ
