にゅーよーく☆らぷそでぃー
12日はともみん(夢乃)初
の単独バウ主演作、
『摩天楼狂詩曲~君に歌う愛~』の初日を観て来ましタ!
3列メナノデ、カナリノカブリツキ!
バウって前列の席よりも舞台の方が高いから
かなり目線を上にもっていかないとイケナイ…
これって、集中しずらいのよね…
集中切レルト、コウョ。。
舞台奥での芝居も位置によったら見えなし…
ナニモ見エマセン!
日本モノで、奥で地べた座られて芝居された時なんざぁ
声しか聞こえまセン!!!
8列目くらいまでは意外にツライ席カモ。。。
チョット、下向カセテ…
でも!!舞台と客席が近いので、
バウ公演を観て、“スター
落ち”する人も多いでしョ。。。
ヨク、ヤラレマス…
今回は、いつもきらっ
きらっ
してるともみんが主演
!!
ファンが増えることは必至!!
ゼッタイ増エルョ!
そしてこの作品は、どんでん返しの多いお話で、
コロコロ。。
“見てのお楽しみ
”的要素ありありなので
ストーリーを追ってのレポはしません。。。
出来マセン!
なので…
私の感想文を書きマス!
夏休ミノ宿題ミタイ…
と言うコトで…
早速、観劇感想文をいきマス!
イツモ前フリ長クテ、ゴメンナサイ
物語*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
アンソニー・スミス(夢乃)は、
いつかニューヨークで頂点に立ちたいとスターを夢見る、
ロックバンドのヴォーカリスト。。
彼の音楽の原点は幻の天才ロック歌手、「マイケル・ピーターソン」
メディアにも出ることもなく、
顔も見せることがなかった彼の歌声に魅入られ、心癒され、
いつか自分も“伝説のスター”になってみせると
ナイトクラブでバーテンのアルバイトをしながら
昼間はニューヨークの片隅でポール(美稀)が経営する、
ライブハウス『DISK ROAD』で猛練習中!!
そんなアンソニーの一番の理解者は、
学生時代からの恋人、ナンシー(音波・華雅Wキャスト!)
しかし彼女はアパレル会社の社長令嬢。。。
定職にも就かないアンソニーを
社長でもある母親ヒラリー女史(万里)にも紹介出来ないでいタ…。
秘書ノーマン(碧海)はそんなヒラリー女史の片腕。。
そしてナンシーの心はさまざまな葛藤に悩まされる…
アンソニーはそんな彼女の気持ちを分かるワケでもなく、
ここ数年、彼女との大事な記念日さえも忘れていタ。。
ある日、ナンシーの会社へアイス(美弥・壱城Wキャスト)という
エリート社員がやって来て、
彼もナンシーに心奪われ、ナンシーに接近する…
他にもアンソニーとナンシーを取り巻く人物…
アンソニーのアルバイト先に
新入りとして入ってきたエディー(壱城・美弥Wキャスト)、
アンソニーとナンシーの友人クレア(妃咲)、
そして理解あるバンド仲間達(朝都・十碧・麻央・華雅or音波)
大手レコード会社社長(天霧)
そんな人々と絡みながら
アンソニーとナンシーの人生の歯車が
少しずつ動き出す…
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
とまぁ、
こんな感じで主人公を取り巻く人達が重要人物となって
物語は進行していくワケですが…
どの人達も何かしら絡んでいるのがおもしろい。。
キャラモ、オモシロイ
でも今回、ナニが驚いたかって、
イッ?!
バンドメンバーがナマで演奏すること。。
ドラムのスティーヴ(朝都)、ギターのエドガー(十碧)、
ベースのジョセフ(麻央)、キーボードのメグ(華雅・音波Wキャスト)
ナマ演奏で頑張ってマス!
途中、ホンマもんサンが後ろで(見えないケドおそらくこれもナマ?)
演奏される場面も1場面あったケド
ほんとんどがメンバーがナマで頑張ってマス!!
イイデスョ!マル!
下級生が多いバウメンバーですが、
ゆず長(万里)、ちーくん(美稀)、
マキ(毬乃)サン、マヨ(天霧)ちゃんら上級生が
ガッチリ脇を固めてマス!
せあら(妃咲)ちゃんもいいキャラ作りをしてて
笑いを取ってマス。。。
ププ
アドリブニ期待!
少し、コメディエッセンスの入った、
久しぶりに“若手の王道バウ作品”といった感じ…
ひと昔前は、若手スターを主演としたバウ公演は
現代の若者を主人公にした作品が多かったなぁ…と
思わず懐古してしまうような。。。
懐カスゥ~ィ
最近のバウ公演は“ワークショップ”が多かったので
なんだか新鮮な感じもしましタ。。。

フレッシュ!
あとね…
ちょっともう一歩だなぁ…と思ったことが。。。
ウ~ン
ともみんの客席へのアピール度が
足りない…
アイタタ
せっかく客席が近いのだから、
もっとお客サンへのアピールがあってもいいかと。。
顔面デ、アピール!アピール!
初日はたぶん、
前席のお客サンは誰も、
ともみんと目が合ってなかったと思うョ。。。
ナシ!
ともみんがお客サンと誰とも目を合わせなかった…
もったいない。。。
アラララ…
皆とこんなにも近いのに
「どこ見てんだろ???」って思っタ。。
アレレレ??
バウ公演で前列に座ったお客サンの7~8割は
公演中にスター
サンと目が合って“その人落ち”するのに…
誰か一人でもいいから
ターゲット決めて落とすくらいのアピールが欲しかったなぁ…
ヤッテシマッテェ~
ちえ
ちゃんが、とうこ(安蘭)サンからウィンクを伝授された時に
「おまえだゾ!」って感じで見る!!
って言ってたのを思い出してほしい…
これヤラれるとかなりヤバイ!!
ヌォォォォー!!
ゼッタイ!落ちる!!
ウォーキタキタ!!
侮るなかれ!!前列の客!!!
“スター
落ち”する確率の最も高い人達デス!!
注)身近ニヨル、データ結果!
コンナ感ジニ…
コンナ感ジニ…
コンナ感ジニ…
ナル
ハズゥ~
ハイ!私もその昔、
ノル(稔)サンの「サタデーナイトロマンス」で
2列目の席で落とされましタ。。。
萌エチ~ン
ともみんは、
元々、スター性
のある人なので
きっと千秋楽までにはファンをたくさんGETS!できるでしョ。。
ゲッチュゥ!
フィナーレはお客サンの目を見てぇ~!!
ヨケレバ、私ヲ練習台ニ使ッテ…
バウは舞台と客席が近いので
大劇場よりは落としやすい…ハズ!!!
目線デ、押シ倒セェ~
ガンバレともみん
!!!
次回観劇の
後半日程の役替わり公演も楽しみ
デス
の単独バウ主演作、『摩天楼狂詩曲~君に歌う愛~』の初日を観て来ましタ!
3列メナノデ、カナリノカブリツキ!バウって前列の席よりも舞台の方が高いから
かなり目線を上にもっていかないとイケナイ…
これって、集中しずらいのよね…
集中切レルト、コウョ。。舞台奥での芝居も位置によったら見えなし…
ナニモ見エマセン!日本モノで、奥で地べた座られて芝居された時なんざぁ
声しか聞こえまセン!!!
8列目くらいまでは意外にツライ席カモ。。。
チョット、下向カセテ…でも!!舞台と客席が近いので、
バウ公演を観て、“スター
落ち”する人も多いでしョ。。。
ヨク、ヤラレマス…今回は、いつもきらっ
きらっ
してるともみんが主演
!!ファンが増えることは必至!!
ゼッタイ増エルョ!そしてこの作品は、どんでん返しの多いお話で、
コロコロ。。“見てのお楽しみ
”的要素ありありなのでストーリーを追ってのレポはしません。。。
出来マセン!なので…
私の感想文を書きマス!
夏休ミノ宿題ミタイ…と言うコトで…
早速、観劇感想文をいきマス!
イツモ前フリ長クテ、ゴメンナサイ
物語*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆アンソニー・スミス(夢乃)は、
いつかニューヨークで頂点に立ちたいとスターを夢見る、
ロックバンドのヴォーカリスト。。
彼の音楽の原点は幻の天才ロック歌手、「マイケル・ピーターソン」
メディアにも出ることもなく、
顔も見せることがなかった彼の歌声に魅入られ、心癒され、
いつか自分も“伝説のスター”になってみせると
ナイトクラブでバーテンのアルバイトをしながら
昼間はニューヨークの片隅でポール(美稀)が経営する、
ライブハウス『DISK ROAD』で猛練習中!!
そんなアンソニーの一番の理解者は、
学生時代からの恋人、ナンシー(音波・華雅Wキャスト!)
しかし彼女はアパレル会社の社長令嬢。。。
定職にも就かないアンソニーを
社長でもある母親ヒラリー女史(万里)にも紹介出来ないでいタ…。
秘書ノーマン(碧海)はそんなヒラリー女史の片腕。。
そしてナンシーの心はさまざまな葛藤に悩まされる…
アンソニーはそんな彼女の気持ちを分かるワケでもなく、
ここ数年、彼女との大事な記念日さえも忘れていタ。。
ある日、ナンシーの会社へアイス(美弥・壱城Wキャスト)という
エリート社員がやって来て、
彼もナンシーに心奪われ、ナンシーに接近する…
他にもアンソニーとナンシーを取り巻く人物…
アンソニーのアルバイト先に
新入りとして入ってきたエディー(壱城・美弥Wキャスト)、
アンソニーとナンシーの友人クレア(妃咲)、
そして理解あるバンド仲間達(朝都・十碧・麻央・華雅or音波)
大手レコード会社社長(天霧)
そんな人々と絡みながら
アンソニーとナンシーの人生の歯車が
少しずつ動き出す…
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
とまぁ、
こんな感じで主人公を取り巻く人達が重要人物となって
物語は進行していくワケですが…

どの人達も何かしら絡んでいるのがおもしろい。。
キャラモ、オモシロイでも今回、ナニが驚いたかって、
イッ?!バンドメンバーがナマで演奏すること。。
ドラムのスティーヴ(朝都)、ギターのエドガー(十碧)、
ベースのジョセフ(麻央)、キーボードのメグ(華雅・音波Wキャスト)
ナマ演奏で頑張ってマス!
途中、ホンマもんサンが後ろで(見えないケドおそらくこれもナマ?)
演奏される場面も1場面あったケド
ほんとんどがメンバーがナマで頑張ってマス!!
イイデスョ!マル!下級生が多いバウメンバーですが、
ゆず長(万里)、ちーくん(美稀)、
マキ(毬乃)サン、マヨ(天霧)ちゃんら上級生が
ガッチリ脇を固めてマス!
せあら(妃咲)ちゃんもいいキャラ作りをしてて
笑いを取ってマス。。。
ププ
アドリブニ期待!少し、コメディエッセンスの入った、
久しぶりに“若手の王道バウ作品”といった感じ…
ひと昔前は、若手スターを主演としたバウ公演は
現代の若者を主人公にした作品が多かったなぁ…と
思わず懐古してしまうような。。。
懐カスゥ~ィ最近のバウ公演は“ワークショップ”が多かったので
なんだか新鮮な感じもしましタ。。。

フレッシュ!あとね…
ちょっともう一歩だなぁ…と思ったことが。。。
ウ~ンともみんの客席へのアピール度が
足りない…
アイタタせっかく客席が近いのだから、
もっとお客サンへのアピールがあってもいいかと。。
顔面デ、アピール!アピール!初日はたぶん、
前席のお客サンは誰も、
ともみんと目が合ってなかったと思うョ。。。
ナシ!ともみんがお客サンと誰とも目を合わせなかった…
もったいない。。。
アラララ…皆とこんなにも近いのに
「どこ見てんだろ???」って思っタ。。
アレレレ??バウ公演で前列に座ったお客サンの7~8割は
公演中にスター
サンと目が合って“その人落ち”するのに…誰か一人でもいいから
ターゲット決めて落とすくらいのアピールが欲しかったなぁ…
ヤッテシマッテェ~ちえ
ちゃんが、とうこ(安蘭)サンからウィンクを伝授された時に「おまえだゾ!」って感じで見る!!
って言ってたのを思い出してほしい…
これヤラれるとかなりヤバイ!!
ヌォォォォー!!ゼッタイ!落ちる!!
ウォーキタキタ!!侮るなかれ!!前列の客!!!
“スター
落ち”する確率の最も高い人達デス!!
注)身近ニヨル、データ結果!
コンナ感ジニ…
コンナ感ジニ…
コンナ感ジニ…
ナル
ハズゥ~
ハイ!私もその昔、ノル(稔)サンの「サタデーナイトロマンス」で
2列目の席で落とされましタ。。。
萌エチ~ンともみんは、
元々、スター性
のある人なのできっと千秋楽までにはファンをたくさんGETS!できるでしョ。。
ゲッチュゥ!フィナーレはお客サンの目を見てぇ~!!
ヨケレバ、私ヲ練習台ニ使ッテ…バウは舞台と客席が近いので
大劇場よりは落としやすい…ハズ!!!
目線デ、押シ倒セェ~ガンバレともみん
!!!
次回観劇の
後半日程の役替わり公演も楽しみ
デス