今宵☆は『ロミオとジュリエット』~予習編~
コンバンワ
色々、舞台レポとか書きたいのだケド、
最近何かとバタついておりまして…
バタバタ、バタバタ
いつもここを楽しみに見に来てくださる皆サマ
ホント、ゴメンナサイ…
アレなんですョ…
ナニョ?
“貧乏ヒマなし”ってやつデス。。
貧シサニハ勝テン…
むっちゃ!!働いておりマス!!
帰ってきたらいつもこんな感じ→
グォォォ~
そんな寝てる間に、出てましたネ。。
遅レヤシシテ、ゴメンヤシテ…
コレ~
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
星組『ロミオとジュリエット』
配役
ロミオ(モンタギュー家の息子)
柚希 礼音
ジュリエット(キャピュレット公の娘)
夢咲 ねね
ティボルト(ジュリエットの従兄)
凰稀 かなめ
*~*~*~*~*~*~*~*~*
キャピュレット公 (享楽的なジュリエットの父)
一樹 千尋
ロレンス神父 (ロミオとジュリエットを助けようとする神父)
英真 なおき
モンタギュー公(厳格なロミオの父)
にしき 愛
ベンヴォーリオ(ロミオの友人)
涼 紫央
モンタギュー夫人(厳格なロミオの母)
花愛 瑞穂
キャピュレット夫人(享楽的なジュリエットの母)
音花 ゆり
ヴェローナ大公
水輝 涼
マーキューシオ(ロミオの友人)
紅 ゆずる
乳母(ジュリエットの乳母)
白華 れみ
パリス (ジュリエットの婚約者)
天寿 光希
死
真風 涼帆
愛
礼 真琴
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
れみ(白華)ちゃん“乳母”なんだ…
エ?ソコイッチャウ?
娘役は役不足な演目であるにしても…
ウバッテ??エエノ??
ミュージカル『ロミオとジュリエット』は
観たことがないので…
ナイナイ
予習がてら、
大まかなストーリーをまとめてみましタ。。。
コチラカラド~ゾ
ストーリー
カイセツ!
14世紀、イタリアはヴェローナの町。。
モンタギュー家とキャピュレット家は、
いずれも名門の家だが敵対関係にあった。。。
モンタギュー家の一人息子ロミオ
は、ある日、
親友のマーキューシオ
やベンヴォーリオ
と共に、
キャピュレット家の仮装舞踏会に忍び込み、
一人の少女に心惹かれる。。
その少女がキャピュレット家の一人娘、
ジュリエット
であることを知り驚く。。
だが、彼女への思いを断ち切ることが出来ないロミオは、
夕闇にまぎれてキャピュレット家の廷内に忍んで
ジュリエットに逢い、愛を告白する。。
翌日、二人は、ロレンス神父の庵室で再会し、
固い愛情を神父に告げる。。
神父は、二人の結婚が
両家の争いを終わらせるかもしれないと期待し、
彼らの願いを聞き届けて結婚式をとり行う。。

コノ2人
、ヨク結婚式ヤリマス。。
しかしその帰り道、
キャピュレット家の若者と
マーキューシオの間で争いが始まり、
ジュリエットの従兄ティボルト
も加わって、
激しい決闘となる。。
ロミオが駆けつけて、
何とか騒ぎを収めようとするが、
ロミオの姿を見たティボルトは静まるどころか逆に激昂する。
立ち去ろうとするロミオに罵声を浴びせ、
ロミオの代わりにマーキューシオが
ティボルトの剣を受け、刺される。。
ヤラレタァ
ロミオは親友のマーキューシオが自分を庇い、
ティボルトに殺されたのを見て、
ロミオもついに怒り出し、
剣を抜いてティボルトに斬りかかり殺してしまう。
ノォォォゥ~
騒ぎを聞きつけた人たちが集まってきて、
領主のヴェローナ公もやってくる。
ヴェローナ公は、
ロミオを街から追放することでその場をおさめ、
双方の家の人々を強く諫める。
大公はロミオに国外追放を宣告する。
追放を言い渡されたロミオは、
夜明けまでにヴェローナから立ち去らなければならない。
最後の夜を、ロミオはジュリエットと過ごす。
オ得意ナ場面ザマス
何度も抱擁を繰り返し、
お互いの愛を確かめ合ったあと、
翌日、ロミオはそっとマンチュアへと旅立って行く。。。
キャピュレット家では
ジュリエットとパリス伯爵との縁談が進められていた。。。
キャピュレットは、ティボルトの最後の願いだといって、
ジュリエットにパリス伯爵との結婚を命じる。。。
絶望するジュリエットに、ロレンス神父は、
人を丸一日仮死状態にしてしまうという不思議な薬を与え、
霊廟からロミオと逃げるように告げる。。
やがて、キャピュレット家の広間で、
ジュリエットとパリス伯爵の結婚式が始まるが、
その最中、ジュリエットは突然倒れて息をひきとり、
人々は驚愕する。。。
ナンテコッタイ…
神父からの報せが遅れ、
ソコ重要ヤン…
計画を知らないロミオは、
ジュリエットが死んだと聞いて、
キャピュレット家の霊廟に駆けつける。。。
絶望したロミオは、亡きジュリエットの唇に口づけすると、
毒薬を取り出して一気に飲み干す。。
イッキニイキマス!
ちょうどその頃、薬の効果が切れてジュリエットが目覚める。
ロミオは驚き、喜ぶが、すでに毒は全身にまわり、
ロミオはジュリエットの腕の中へ倒れる。。
彼が毒を飲んだことを知ったジュリエットは、
彼の短剣で胸を刺し、
ロミオと最後の口づけを交わして息絶える。。。
ダ~イ
*~*~*~*~*~*~*~*~*
と…まぁなんとも切ない、純愛物語なのでありマス。。
セツナイワァ~
愛が強すぎると“死”とも隣り合わせというか。。。
オラオラ~
ギャー
来ナイデェ~
なので…
“死”(真風)と“愛”(礼)というキャスティングも
主人公2人の心情を表現する、
重要な役目なのデスね。。。
愛ト、
死ィ~デスゥ
そして…
ちえ
ねね
ファンとしては、
また2人の
甘ぁぁぁ~~~い
シーンに酔いたいので…
ウィッ!酔ッチャウョ~ン
また…
その辺りを真剣に
ヨロシクオ願イシマス
この夏
も…
フゥ~今年モ、アツイ
スミレコードを
チョ~ッキ~ン!!!
チョキ!
チョキ!!
ぶっちぎってしまぇぇ~!!
エイエイオー!!

色々、舞台レポとか書きたいのだケド、
最近何かとバタついておりまして…
バタバタ、バタバタいつもここを楽しみに見に来てくださる皆サマ

ホント、ゴメンナサイ…アレなんですョ…
ナニョ?“貧乏ヒマなし”ってやつデス。。
貧シサニハ勝テン…むっちゃ!!働いておりマス!!
帰ってきたらいつもこんな感じ→
グォォォ~そんな寝てる間に、出てましたネ。。
遅レヤシシテ、ゴメンヤシテ…
コレ~☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
星組『ロミオとジュリエット』
配役ロミオ(モンタギュー家の息子)
柚希 礼音
ジュリエット(キャピュレット公の娘)
夢咲 ねね

ティボルト(ジュリエットの従兄)
凰稀 かなめ
*~*~*~*~*~*~*~*~*
キャピュレット公 (享楽的なジュリエットの父)
一樹 千尋
ロレンス神父 (ロミオとジュリエットを助けようとする神父)
英真 なおき
モンタギュー公(厳格なロミオの父)
にしき 愛
ベンヴォーリオ(ロミオの友人)
涼 紫央
モンタギュー夫人(厳格なロミオの母)
花愛 瑞穂
キャピュレット夫人(享楽的なジュリエットの母)
音花 ゆり
ヴェローナ大公
水輝 涼
マーキューシオ(ロミオの友人)
紅 ゆずる
乳母(ジュリエットの乳母)
白華 れみ
パリス (ジュリエットの婚約者)
天寿 光希
死
真風 涼帆
愛
礼 真琴
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
れみ(白華)ちゃん“乳母”なんだ…
エ?ソコイッチャウ?娘役は役不足な演目であるにしても…
ウバッテ??エエノ??ミュージカル『ロミオとジュリエット』は
観たことがないので…
ナイナイ予習がてら、
大まかなストーリーをまとめてみましタ。。。

コチラカラド~ゾ
ストーリー
カイセツ!14世紀、イタリアはヴェローナの町。。
モンタギュー家とキャピュレット家は、
いずれも名門の家だが敵対関係にあった。。。
モンタギュー家の一人息子ロミオ
は、ある日、親友のマーキューシオ
やベンヴォーリオ
と共に、キャピュレット家の仮装舞踏会に忍び込み、
一人の少女に心惹かれる。。
その少女がキャピュレット家の一人娘、
ジュリエット
であることを知り驚く。。だが、彼女への思いを断ち切ることが出来ないロミオは、
夕闇にまぎれてキャピュレット家の廷内に忍んで
ジュリエットに逢い、愛を告白する。。
翌日、二人は、ロレンス神父の庵室で再会し、
固い愛情を神父に告げる。。
神父は、二人の結婚が
両家の争いを終わらせるかもしれないと期待し、
彼らの願いを聞き届けて結婚式をとり行う。。


コノ2人

、ヨク結婚式ヤリマス。。しかしその帰り道、
キャピュレット家の若者と
マーキューシオの間で争いが始まり、
ジュリエットの従兄ティボルト
も加わって、激しい決闘となる。。
ロミオが駆けつけて、
何とか騒ぎを収めようとするが、
ロミオの姿を見たティボルトは静まるどころか逆に激昂する。
立ち去ろうとするロミオに罵声を浴びせ、
ロミオの代わりにマーキューシオが
ティボルトの剣を受け、刺される。。
ヤラレタァロミオは親友のマーキューシオが自分を庇い、
ティボルトに殺されたのを見て、
ロミオもついに怒り出し、
剣を抜いてティボルトに斬りかかり殺してしまう。
ノォォォゥ~騒ぎを聞きつけた人たちが集まってきて、
領主のヴェローナ公もやってくる。
ヴェローナ公は、
ロミオを街から追放することでその場をおさめ、
双方の家の人々を強く諫める。
大公はロミオに国外追放を宣告する。
追放を言い渡されたロミオは、
夜明けまでにヴェローナから立ち去らなければならない。
最後の夜を、ロミオはジュリエットと過ごす。
オ得意ナ場面ザマス何度も抱擁を繰り返し、
お互いの愛を確かめ合ったあと、
翌日、ロミオはそっとマンチュアへと旅立って行く。。。
キャピュレット家では
ジュリエットとパリス伯爵との縁談が進められていた。。。
キャピュレットは、ティボルトの最後の願いだといって、
ジュリエットにパリス伯爵との結婚を命じる。。。
絶望するジュリエットに、ロレンス神父は、
人を丸一日仮死状態にしてしまうという不思議な薬を与え、
霊廟からロミオと逃げるように告げる。。
やがて、キャピュレット家の広間で、
ジュリエットとパリス伯爵の結婚式が始まるが、
その最中、ジュリエットは突然倒れて息をひきとり、
人々は驚愕する。。。
ナンテコッタイ…神父からの報せが遅れ、
ソコ重要ヤン…計画を知らないロミオは、
ジュリエットが死んだと聞いて、
キャピュレット家の霊廟に駆けつける。。。
絶望したロミオは、亡きジュリエットの唇に口づけすると、
毒薬を取り出して一気に飲み干す。。
イッキニイキマス!ちょうどその頃、薬の効果が切れてジュリエットが目覚める。
ロミオは驚き、喜ぶが、すでに毒は全身にまわり、
ロミオはジュリエットの腕の中へ倒れる。。
彼が毒を飲んだことを知ったジュリエットは、
彼の短剣で胸を刺し、
ロミオと最後の口づけを交わして息絶える。。。
ダ~イ*~*~*~*~*~*~*~*~*
と…まぁなんとも切ない、純愛物語なのでありマス。。
セツナイワァ~愛が強すぎると“死”とも隣り合わせというか。。。
オラオラ~
ギャー
来ナイデェ~なので…
“死”(真風)と“愛”(礼)というキャスティングも
主人公2人の心情を表現する、
重要な役目なのデスね。。。
愛ト、
死ィ~デスゥそして…
ちえ
ねね
ファンとしては、また2人の
甘ぁぁぁ~~~い
シーンに酔いたいので…
ウィッ!酔ッチャウョ~ンまた…
その辺りを真剣に
ヨロシクオ願イシマス
この夏
も…
フゥ~今年モ、アツイスミレコードを
チョ~ッキ~ン!!!
チョキ!
チョキ!!ぶっちぎってしまぇぇ~!!
エイエイオー!!