星組4回目観劇レポ!①
最近の私にしては珍しい、
2日間連続観劇となりましタ。。。
フフ~ン
コーナンが当たるとは思ってなかったので…
超ぉ~う幸せな2日間…デシタ!
ヤッホォ~イ!
この日のお供は、叔母と
前日に引き続き、
ちゃまデス!
平日なので友会もS席では一番いい席が当たりましたぁ~
しかも母と2人の名前で取ったのに、横並び!
8列目のドセンター!!!
←デモ使ウワョ!
今公演、一番の席で観れるので
何が何でもこの日は行く!!と決めていましタ☆
昨日のレポ内容と重複してしまうケド、
舞台はナマもの…
多少違ってくるのは当たり前!
今回はMyツボ的にレポりマス!
ヘヘ
ハプニングや笑い…
イヤ、イツダッテ真剣!
とにかく、
今日も真剣にレポをお届けしマス。。。

ドウゾォ~
『ハプスブルクの宝剣』
いつも登場シーンはカッコいい~
エリヤーフーちえぽん
!
今日も3分半、ホリゾントいっぱいの舞台の中、
ひとりで主題歌を歌い上げマス!
【第1場ーパドヴァー】
ねねアーデルハイト
が
「エリヤーフー~」と可愛く出てきて
「エリィ…私の愛しい人。。」と
今日も激しく抱きつく、
そしてこちら
も
男前にガシッ!と抱きとめる!
ここの抱擁が一段と熱くなってマス。。
と、
くると…
もちろん!
ここも熱い!!
本日も美
しく決めマス!
「俺には何もあげるものがない…」
「くちづけを…」
今日も本気でいってマス!
観ル方モ、ホンキ!
その後の再びアルテ橋で会う場面も熱い~
エリヤーフーが失意の中で再会するので、
ここでアーデルハイトに出会った時のちえエリィは
なんともせつない顔デス。。。
ここでのChu~
ってするところは
手のガードなし!デス!!
ちえぽんがやや後ろ向きになりますが、
明らかに、ねねちゃんの唇めがけていってマス!!
イツダッテ本気!
ラブシーンを追求し続けている2人ですから、
“美
”なのですょぉ~う。。
ステキデス!
そして
ちょっと飛びますが…
ヨク飛ビマワッテマ~ス
【第4場ーテレーゼとの出会いー】
テレーゼ
が、てるフランツを見つけて
「フランツル~…私の愛しい人」と言って抱きつく…
ここも、ねねテレーゼは激しく抱きつく!
それを優しく抱きとめるフランツ…
星組のトップ、2番手の色がくっきり出てるようで
対照的な2人の男がイイ!!
キャラ カブラナクテ、ヨカッタ~
わがままテレーゼを
「困った人だ…」と言うてるフランツが
今日は一段と優すぅ~い。。
ズキュ~ント、キマス
これ…私でも妬いちゃいそう~
思わずちえエディをチェックする…

ここはまだエディは、
テレーゼの顔を見ていないので平静を装ってマス。。
次の瞬間!電撃が走りマス!!
テレーゼの手にキスをし
テレーゼをガン見するエディ…
ここのエディの目力はスゴイ
!!
【第6場ー離宮ー】
ここでのテレーゼは、
フランツの心が知りたいが為に
エドゥアルトに近づいてきたという気持ちが
とてもよく出てマス。。
ヨク ワカル…
初日あたりはテレーゼは、
エドゥアルトに惹かれる何かがある…って
思ったりもしたケド、
ここ2日観る限りでは、
ねねテレーゼは
“フランツに一途”という思いが強いデス。。。
だから、てるフランツとの夫婦愛が
すごくよく表れてきてたんですね~
でも!
“獣”化したエドゥアルトが迫ってくる!
ケダモノォウ~
ちえエディの顔が日に日に近くなってきてるっ!!
テレーゼの引っ叩き方も激しい~
ウゲッ~
それでますます、エドゥアルトの行き場がなくなってきて
エディの中で、せつなさと孤独感が増すんですョ。。。
こんな時…
男って…
野生化するのね…
カボチャデ、ヤサイ化…
さすが野生児
エドゥアルト!!
【第9場ーハンガリーー】
ここでグレゴール(夢乃)達とエドゥアルトが馬に乗って
競争をする「騎兵隊の踊り」が
もぉ~
カッコイイのなんのって。。
ホントに“男”デス!!
←コノ方…
ここの場面は皆サンすごくカッコイイですョ
ヒャァ~
そして、
ワタクシ…どうしても気になる台詞が…
ハンガリー貴族のアンドラーシュ(紅)が
エドゥアルトに
「何かあったら、何でも言ってくれ…」ぽい台詞の
「何でも」のところが
すごい関西弁…というか、
すごい
“大阪弁”
「関西弁」とひとくくりに言われるケド、
イントネーションがそれぞれの府県で
微妙~ぅに違うんですよね…
初日も
「エ
?言い間違い?」と思ったケド、
2回目観たときもやはり同じで…
昨日は微妙に標準語に近づけてたから
やっぱり違うんだ!と思ってたら
今日はすごい“大阪弁”デシタ…
マイド!
あれはあってるの??
ドッチ?
ちょっと貴族っぽくなくなるところがおもしろい…
グフフ
【第10場ー心の傷ー】
ハンガリーの草原で、夜一人になったエドゥアルトが
懐かしい人々を思い出す…
家族団らんの日々…
姉のドロテーア(琴)が「エリヤーフー」と呼ぶ…
「姉さん…」
そして、アーデルハイト
の声が…
「エリヤーフー、エリィ私の愛しい人…」
「姉さん…」
エ?
…ソレハ アカンノト思ウ…
「アーデルハイト…」
すぐ言い直しましタ!すぐ気付きましタ!
アセッタ~
その後でテレーゼがセリ上がってきて、
エドゥアルトとすれ違うのだケド、
今日のテレーゼ
は一段と冷たかったでしょうね。。。
今日のちえぽんは家族愛が大きいデス!
【第11場ーハンガリー戴冠式ー】
ここでのテレーゼとフランツの夫婦愛が
さらに深まっているし、
フランツがなんと言っても、優しい夫なのですョ。。。
フランツとエドゥアルト…
どちらの抱きしめ方がお好みかしら…??
フフフ
ハッ
!!
そんな2人を見てしまったちえぽん
…
イヤ、
エドゥアルト…
チョット混乱コンラン…
段々と淋しさも秘める感じになってる。。
曲モ、ナンダカ切ナイ…
【第12場ー亡国の民たちー】
ここは家族と喜べない再会をする場面…
父(英真)、母(万里)、姉(琴)、弟(美弥)は
エリヤーフーが無事であったことを声を殺して喜ぶ…
そしてエドゥアルトの目にも涙が…
ココハ鳥肌ガ立ツクライ、泣ケマス
「俺は何者だ…どこで生きればいい…」
ここまで、エディの孤独な姿をずっとみてるので、
なんとも深い台詞デス。。
フ・深イ…
【第14場ー山小屋ー~第15場ー希望ー】
この終盤はホントにいいデス…
感動のクライマックスへと、場面が続きマス。。。
あんなにも槍で突き刺されたのに…エディ…
串刺シダッタ。。
助けられた山小屋のベッドの上で
“希望”を見出すシーン!
感動ぉ~デス!
戴冠式で、
テレーゼとフランツがセリ上がってくるところも
美
しい2人の堂々っぷりに鳥肌が…
ブルッブルッテ、ナルワ
2人がエリヤーフーからの手紙を読むところ、
好きですね。。。
ダイスキ!
その後の全員での主題歌の大合唱も圧巻
デス!
そしてエリヤーフーとして、故郷に戻ってきタ…
「毎日アルテ橋であなたを待つわ」と言った、
アーデルハイトを思い出し橋を駆け上がるエリィ…
足腰ハ、弱ッテマセン!
そして!
アーデルハイトとの再会!!!
エリヤーフーが涙をこらえきれない顔に…
ゆっくり…
ゆっくり…
歩み寄る2人…
エリィ…
サッキ、駆ケ上ガッテタヤン。。
2人トモ、足腰弱ッテマス…
昨日よりは近寄りが足りなかったケド、
バツ!
幕で2人の足元が見えなくなるぅ~という直前、
ちえぽん
が
足早に歩み寄ったのが見えタ!!

あの幕の後ろでは2人は抱き合えたハズ!!
ホント…
そこまで見せてくれてもイイと思うのだケド…
チョット消化不良デス。。
でもすごくいい作品に仕上がっていることには
間違いアリマセン!
ちえちゃんはもちろんのこと、
ねねちゃん、テルも歌唱力は向上
してマス!!
叔母は少し耳が不自由なのですが、
テルの歌が一番聞き取りやすかったと言ってたので、
それってスゴイことだなぁ~と。。
スゴイョ!
劇中の曲も、甲斐先生とリーヴァイ氏の曲との
違和感が全くないし…
ナイデス!マル!
ホント、大作でも観てみたい作品だと思いマス

またまた長くなってしまいましタ…
ゴメンナサイ
この日のショーはレポ
でお届けしマス
2日間連続観劇となりましタ。。。
フフ~ンコーナンが当たるとは思ってなかったので…
超ぉ~う幸せな2日間…デシタ!
ヤッホォ~イ!この日のお供は、叔母と
前日に引き続き、
ちゃまデス!平日なので友会もS席では一番いい席が当たりましたぁ~
しかも母と2人の名前で取ったのに、横並び!
8列目のドセンター!!!

←デモ使ウワョ!今公演、一番の席で観れるので
何が何でもこの日は行く!!と決めていましタ☆

昨日のレポ内容と重複してしまうケド、
舞台はナマもの…
多少違ってくるのは当たり前!
今回はMyツボ的にレポりマス!
ヘヘハプニングや笑い…
イヤ、イツダッテ真剣!とにかく、
今日も真剣にレポをお届けしマス。。。


ドウゾォ~
『ハプスブルクの宝剣』いつも登場シーンはカッコいい~
エリヤーフーちえぽん
!今日も3分半、ホリゾントいっぱいの舞台の中、
ひとりで主題歌を歌い上げマス!
【第1場ーパドヴァー】
ねねアーデルハイト
が「エリヤーフー~」と可愛く出てきて
「エリィ…私の愛しい人。。」と今日も激しく抱きつく、
そしてこちら
も男前にガシッ!と抱きとめる!
ここの抱擁が一段と熱くなってマス。。
と、
くると…
もちろん!
ここも熱い!!
本日も美
しく決めマス!
「俺には何もあげるものがない…」
「くちづけを…」今日も本気でいってマス!
観ル方モ、ホンキ!その後の再びアルテ橋で会う場面も熱い~
エリヤーフーが失意の中で再会するので、
ここでアーデルハイトに出会った時のちえエリィは
なんともせつない顔デス。。。

ここでのChu~
ってするところは手のガードなし!デス!!
ちえぽんがやや後ろ向きになりますが、
明らかに、ねねちゃんの唇めがけていってマス!!
イツダッテ本気!ラブシーンを追求し続けている2人ですから、
“美
”なのですょぉ~う。。
ステキデス!そして
ちょっと飛びますが…
ヨク飛ビマワッテマ~ス【第4場ーテレーゼとの出会いー】
テレーゼ
が、てるフランツを見つけて「フランツル~…私の愛しい人」と言って抱きつく…
ここも、ねねテレーゼは激しく抱きつく!
それを優しく抱きとめるフランツ…
星組のトップ、2番手の色がくっきり出てるようで
対照的な2人の男がイイ!!
キャラ カブラナクテ、ヨカッタ~わがままテレーゼを
「困った人だ…」と言うてるフランツが
今日は一段と優すぅ~い。。
ズキュ~ント、キマスこれ…私でも妬いちゃいそう~
思わずちえエディをチェックする…


ここはまだエディは、
テレーゼの顔を見ていないので平静を装ってマス。。
次の瞬間!電撃が走りマス!!

テレーゼの手にキスをし
テレーゼをガン見するエディ…
ここのエディの目力はスゴイ
!!【第6場ー離宮ー】
ここでのテレーゼは、
フランツの心が知りたいが為に
エドゥアルトに近づいてきたという気持ちが
とてもよく出てマス。。
ヨク ワカル…初日あたりはテレーゼは、
エドゥアルトに惹かれる何かがある…って
思ったりもしたケド、
ここ2日観る限りでは、
ねねテレーゼは
“フランツに一途”という思いが強いデス。。。
だから、てるフランツとの夫婦愛が
すごくよく表れてきてたんですね~

でも!
“獣”化したエドゥアルトが迫ってくる!
ケダモノォウ~ちえエディの顔が日に日に近くなってきてるっ!!
テレーゼの引っ叩き方も激しい~
ウゲッ~それでますます、エドゥアルトの行き場がなくなってきて
エディの中で、せつなさと孤独感が増すんですョ。。。
こんな時…

男って…

野生化するのね…
カボチャデ、ヤサイ化…さすが野生児
エドゥアルト!!【第9場ーハンガリーー】
ここでグレゴール(夢乃)達とエドゥアルトが馬に乗って
競争をする「騎兵隊の踊り」が
もぉ~
カッコイイのなんのって。。

ホントに“男”デス!!
←コノ方…ここの場面は皆サンすごくカッコイイですョ
ヒャァ~
そして、
ワタクシ…どうしても気になる台詞が…
ハンガリー貴族のアンドラーシュ(紅)が
エドゥアルトに
「何かあったら、何でも言ってくれ…」ぽい台詞の
「何でも」のところが
すごい関西弁…というか、
すごい
“大阪弁”「関西弁」とひとくくりに言われるケド、
イントネーションがそれぞれの府県で
微妙~ぅに違うんですよね…
初日も
「エ
?言い間違い?」と思ったケド、2回目観たときもやはり同じで…
昨日は微妙に標準語に近づけてたから
やっぱり違うんだ!と思ってたら
今日はすごい“大阪弁”デシタ…
マイド!あれはあってるの??
ドッチ?ちょっと貴族っぽくなくなるところがおもしろい…
グフフ【第10場ー心の傷ー】
ハンガリーの草原で、夜一人になったエドゥアルトが
懐かしい人々を思い出す…
家族団らんの日々…
姉のドロテーア(琴)が「エリヤーフー」と呼ぶ…
「姉さん…」そして、アーデルハイト
の声が…「エリヤーフー、エリィ私の愛しい人…」
「姉さん…」
エ?
…ソレハ アカンノト思ウ…
「アーデルハイト…」すぐ言い直しましタ!すぐ気付きましタ!
アセッタ~その後でテレーゼがセリ上がってきて、
エドゥアルトとすれ違うのだケド、
今日のテレーゼ
は一段と冷たかったでしょうね。。。今日のちえぽんは家族愛が大きいデス!

【第11場ーハンガリー戴冠式ー】
ここでのテレーゼとフランツの夫婦愛が
さらに深まっているし、
フランツがなんと言っても、優しい夫なのですョ。。。
フランツとエドゥアルト…
どちらの抱きしめ方がお好みかしら…??
フフフハッ
!!そんな2人を見てしまったちえぽん
…イヤ、
エドゥアルト…
チョット混乱コンラン…段々と淋しさも秘める感じになってる。。
曲モ、ナンダカ切ナイ…【第12場ー亡国の民たちー】
ここは家族と喜べない再会をする場面…
父(英真)、母(万里)、姉(琴)、弟(美弥)は
エリヤーフーが無事であったことを声を殺して喜ぶ…
そしてエドゥアルトの目にも涙が…
ココハ鳥肌ガ立ツクライ、泣ケマス「俺は何者だ…どこで生きればいい…」
ここまで、エディの孤独な姿をずっとみてるので、
なんとも深い台詞デス。。
フ・深イ…【第14場ー山小屋ー~第15場ー希望ー】
この終盤はホントにいいデス…
感動のクライマックスへと、場面が続きマス。。。

あんなにも槍で突き刺されたのに…エディ…
串刺シダッタ。。助けられた山小屋のベッドの上で
“希望”を見出すシーン!
感動ぉ~デス!

戴冠式で、
テレーゼとフランツがセリ上がってくるところも
美
しい2人の堂々っぷりに鳥肌が…
ブルッブルッテ、ナルワ2人がエリヤーフーからの手紙を読むところ、
好きですね。。。
ダイスキ!その後の全員での主題歌の大合唱も圧巻
デス!そしてエリヤーフーとして、故郷に戻ってきタ…
「毎日アルテ橋であなたを待つわ」と言った、
アーデルハイトを思い出し橋を駆け上がるエリィ…
足腰ハ、弱ッテマセン!そして!
アーデルハイトとの再会!!!
エリヤーフーが涙をこらえきれない顔に…
ゆっくり…
ゆっくり…
歩み寄る2人…
エリィ…
サッキ、駆ケ上ガッテタヤン。。
2人トモ、足腰弱ッテマス…昨日よりは近寄りが足りなかったケド、
バツ!幕で2人の足元が見えなくなるぅ~という直前、
ちえぽん
が足早に歩み寄ったのが見えタ!!


あの幕の後ろでは2人は抱き合えたハズ!!
ホント…
そこまで見せてくれてもイイと思うのだケド…
チョット消化不良デス。。でもすごくいい作品に仕上がっていることには
間違いアリマセン!

ちえちゃんはもちろんのこと、
ねねちゃん、テルも歌唱力は向上
してマス!!叔母は少し耳が不自由なのですが、
テルの歌が一番聞き取りやすかったと言ってたので、
それってスゴイことだなぁ~と。。
スゴイョ!劇中の曲も、甲斐先生とリーヴァイ氏の曲との
違和感が全くないし…
ナイデス!マル!ホント、大作でも観てみたい作品だと思いマス


またまた長くなってしまいましタ…
ゴメンナサイこの日のショーはレポ
でお届けしマス