本日のスカステニュース~星組編~
今日のスカステニュース、
ネタ満載でございマス☆
ウヒョォ~♪
まずは我らがちえぽん
の
星組稽古場情報から。。。
内容盛りだくさんですが
できるだけちえぽん
、英真組長の
お2人の言葉でいってみマス!
まずはお芝居
『ハプスブルクの宝剣』から
あ…本日のちえちゃんのお洋服、
歌劇7月号「お披露目特集」でも着ていた、
ニットと布帛チェックのレイヤード風カーデと
その下にニットと同色のニットタートルをもってきて
アンサンブルで着用。
両手首には黒のファー(おそらくラビ
ちゃんかと)の飾りを…
パンツは黒で
髪型はまだジェラさまデス。
カワイイ!マル!
稽古場初日からリーヴァイ氏に歌を聞いてもらって
いきなりマンツーマンでお稽古だったそうデス。
いきなり「歌ってもらいましょうか。。。」となり、
「
ええぇ~!!」と汗だくに。。
ひたすら「踊ったん??」って感じの
汗をかきながらの歌稽古…

「あなたハンカチは持ってますか?」と言われるくらい
汗だくだったらしい
ドォ・キンチョォ~
幕開き始まってすぐにちえぽん
のこの歌があり、
ひとつのショータイム的な曲らしいデス。
歌い終わったら
「ハイ!緞帳ぉ~!」
「一幕終わりぃ~!」くらいの大曲っぽい。
そんな素晴らしい盛り上がりをみせる歌で、
最後は皆とも歌うし、またその後にひとりで歌う。。
ちょっと想像と違っていたのは
結構、ミュージカル仕立てみたいデス。
楽曲が30数曲あって、
歌だけでも通せる感じらしい…
…
エエ~ット…
私達が想像してたのと
風向きがちょっと違う・・カモ。。。
ヤナ予感…
まぁ…
長い原作をぎゅっと95分に縮めるわけですから…
でもこの後も
「え?」ってなる感じがありマス。。
エエ~ッ!!
ちえぽん
、自分の役名スラスラ~と言えましタ
この2役(同一人物ですが)の
変わり目が描かれている小説の部分がナイので、
バツ!
どの位それを表現できるか。。。
ムズカシイ~
幼い頃の家族団らんみたいな
回想シーンはあるっぽい…??
エエット…
芝居ト小説ノ話ノ境ガワカラナイ…
エリヤーフーの思想が周りに受け入れてもらえず、
そんな中…
ジ 「ねねちゃんに巡り会って」
「そう」
ジ 「しっくりいくねんなぁ。。」
「しっくりいくんですね。。( ̄∀ ̄)ニヤ!」
…
何カ想像シテルデショ?
がっ!
その場面もぎゅっと詰めてるみたいで
そこを表現するのにも葛藤中~ぅな感じデス。。
ココ序盤、ラブなトコヤン。。
ジ 「今まで見せてない“柚希礼音”の魅力が
満載になると思うのでお楽しみ!
私も楽しみ!!」
「私もそれを目指して頑張りマス!」
この2人は今回も親子デス。
歌通しでは泣きそうになったとか…
ここは感動ぉ~な場面かもしれまセン。。。
大まかなな流れはこんな感じ。。

最後エディが
「どうしたらいいんだ!」というところまでいって
そこからもう1度回想するところから始まる。。。みたい。
<ねねちゃん話>
ジ 「夢咲ねねが2役なんだよね」
「そうなんです
フフフ。。。:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
ユダヤの時の彼女と…」
アーデルハイトとは大学時代に知り合いマス。
小説では…
アーデルハイトは貴族のお嬢さんなのに
普通の考えを持っていて、
お父さんに対してユダヤの人を庇うシーンや
そこでエリヤーフーと出会い、
すごく惹かれ合う場面があるケド…
イヤ~ン
そこも…
ナイので。。。
ナイので…
ナイので…
なっ…い・・・??
ハイ
…?意味ガワカリマセン…
「そこはしっかり見せたいなと」
ジ 「一瞬やな
一行ずつくらいのセリフやな」
エエ~ウソォウ…
生キル糧ヲ、見失イマシタァ。。
「そこでどのくらい見せれるか…」
で、
「マリアテレジアさまとそっくりなんです!
元彼女が:*:・( ̄∀ ̄)・:*:」
元カノの方が気になるのかい??ってな
感じですけどぉ
~う
これは妄想警報は解除しないと、
ヌォ~
相当なあてど違いで打撃を食らわされるカモ…
チ~ン!
ジ 「原作ファンの人もたくさんいらっしゃると思うんですケド、
それはそれとして
それを原作とした宝塚の95分のお芝居というところでも
楽しんでいただけるのではないかなと。。。」
でもいつもながら、
星組はコスチューム物で
ゴージャス
な舞台となりそうデス

ショー『BOLERO』のお話
ちえぽん
は今回のショーの題名を
かなり気に入ってるご様子
ヘヘ
ショーの方のお稽古はまだちょっと…な感じで
お芝居の方が進んでいるみたいデス。
でもプロローグは少しついたみたいデス。。
ジュンコさん的には
ショーの始まりはとても新鮮というか、意外というか…
今までにない、静かな始まり方。。。
ちえちゃんが大階段で真っ赤なマント姿。
どうもこのマント、想像するには、
大階段を覆うくらいの大マントっぽい!
そして左右にシャーっと引き抜かれ、
シャーっと引き抜かれた中から
中カラ?
・・・・・・
エ?ナニ?
みたいだそう。。。
チョット、ワクワクシマス。。
そんな静かな(?)始まりで、癒やし系な場面へと。。。
今回のショーは大きなストーリーがあって
所々にセリフもあるんだそう。
「私と夢咲が出会うみたいなのがドラマチックに…
“春の嵐”で出会うんですよ」
2月4日に始まり、12月24日で終わるという、
ほぼ1年の間、
出会ったのに見失って…
すごく探すのに、出会えない…みたいな。。。
ネネタン…ドコ…
なんか切なそうなショーですねぇ…
と、思いきや!
中詰めは思いっきりアフリカらしいですからね…
ジ 「またアフリカ…パーカッションだけで
パーカッションだけで踊る“柚希
”
定番になってきましたね」
「毎公演すぎて、(タイコが)流れるだけでも
“あ、ソロですか”って…
今回はどうでしょうか。。。
裸足とかだったらどうしョ(笑)」
とにかく、
スケールが大きくて…
ドラマチックで…
コーフンで…
盛りだくさんなショー…
テンコ盛リ!
男も女もカッコよく!
でもふわっとした場面もありで…
アキラ氏は「ボレロ=情熱的」で意図があるらしく、
最後に2人「出会えたぁー」って感じにするべく、
途中見失ったりさせるそう…
ヘェ~
ハトが最後2人を結び付ける。。
おっ!「バビロン」の鳩の場面っぽく
ドラマチックなフリになるのかなぁ??
ヘヘ~
まだまだお稽古序盤ですが、
来年の
星組も熱そう~デス
こんな感じで伝わりましたでしょうか。。。
ネタ満載でございマス☆
ウヒョォ~♪まずは我らがちえぽん
の
星組稽古場情報から。。。内容盛りだくさんですが
できるだけちえぽん
、英真組長のお2人の言葉でいってみマス!

まずはお芝居
『ハプスブルクの宝剣』から
あ…本日のちえちゃんのお洋服、
歌劇7月号「お披露目特集」でも着ていた、
ニットと布帛チェックのレイヤード風カーデと
その下にニットと同色のニットタートルをもってきて
アンサンブルで着用。
両手首には黒のファー(おそらくラビ
ちゃんかと)の飾りを…パンツは黒で
髪型はまだジェラさまデス。
カワイイ!マル!稽古場初日からリーヴァイ氏に歌を聞いてもらって
いきなりマンツーマンでお稽古だったそうデス。
いきなり「歌ってもらいましょうか。。。」となり、
「
ええぇ~!!」と汗だくに。。
ひたすら「踊ったん??」って感じの
汗をかきながらの歌稽古…


「あなたハンカチは持ってますか?」と言われるくらい
汗だくだったらしい
ドォ・キンチョォ~幕開き始まってすぐにちえぽん
のこの歌があり、ひとつのショータイム的な曲らしいデス。
歌い終わったら
「ハイ!緞帳ぉ~!」
「一幕終わりぃ~!」くらいの大曲っぽい。
そんな素晴らしい盛り上がりをみせる歌で、
最後は皆とも歌うし、またその後にひとりで歌う。。
ちょっと想像と違っていたのは
結構、ミュージカル仕立てみたいデス。
楽曲が30数曲あって、
歌だけでも通せる感じらしい…
…
エエ~ット…私達が想像してたのと
風向きがちょっと違う・・カモ。。。
ヤナ予感…まぁ…
長い原作をぎゅっと95分に縮めるわけですから…
でもこの後も
「え?」ってなる感じがありマス。。
エエ~ッ!!ちえぽん
、自分の役名スラスラ~と言えましタこの2役(同一人物ですが)の
変わり目が描かれている小説の部分がナイので、
バツ!どの位それを表現できるか。。。
ムズカシイ~幼い頃の家族団らんみたいな
回想シーンはあるっぽい…??
エエット…
芝居ト小説ノ話ノ境ガワカラナイ…エリヤーフーの思想が周りに受け入れてもらえず、
そんな中…
ジ 「ねねちゃんに巡り会って」
「そう」ジ 「しっくりいくねんなぁ。。」
「しっくりいくんですね。。( ̄∀ ̄)ニヤ!」…
何カ想像シテルデショ?がっ!
その場面もぎゅっと詰めてるみたいで
そこを表現するのにも葛藤中~ぅな感じデス。。
ココ序盤、ラブなトコヤン。。 ジ 「今まで見せてない“柚希礼音”の魅力が
満載になると思うのでお楽しみ!
私も楽しみ!!」
「私もそれを目指して頑張りマス!」この2人は今回も親子デス。
歌通しでは泣きそうになったとか…

ここは感動ぉ~な場面かもしれまセン。。。

大まかなな流れはこんな感じ。。

最後エディが
「どうしたらいいんだ!」というところまでいって
そこからもう1度回想するところから始まる。。。みたい。
<ねねちゃん話>

ジ 「夢咲ねねが2役なんだよね」
「そうなんです
フフフ。。。:*:・( ̄∀ ̄)・:*:ユダヤの時の彼女と…」
アーデルハイトとは大学時代に知り合いマス。
小説では…
アーデルハイトは貴族のお嬢さんなのに
普通の考えを持っていて、
お父さんに対してユダヤの人を庇うシーンや
そこでエリヤーフーと出会い、
すごく惹かれ合う場面があるケド…
イヤ~ンそこも…
ナイので。。。
ナイので…
ナイので…
なっ…い・・・??
ハイ
…?意味ガワカリマセン…
「そこはしっかり見せたいなと」ジ 「一瞬やな
一行ずつくらいのセリフやな」
エエ~ウソォウ…
生キル糧ヲ、見失イマシタァ。。
「そこでどのくらい見せれるか…」で、
「マリアテレジアさまとそっくりなんです!元彼女が:*:・( ̄∀ ̄)・:*:」
元カノの方が気になるのかい??ってな
感じですけどぉ
~うこれは妄想警報は解除しないと、
ヌォ~相当なあてど違いで打撃を食らわされるカモ…
チ~ン!ジ 「原作ファンの人もたくさんいらっしゃると思うんですケド、
それはそれとして
それを原作とした宝塚の95分のお芝居というところでも
楽しんでいただけるのではないかなと。。。」
でもいつもながら、
星組はコスチューム物でゴージャス
な舞台となりそうデス

ショー『BOLERO』のお話

ちえぽん
は今回のショーの題名をかなり気に入ってるご様子
ヘヘショーの方のお稽古はまだちょっと…な感じで
お芝居の方が進んでいるみたいデス。
でもプロローグは少しついたみたいデス。。
ジュンコさん的には
ショーの始まりはとても新鮮というか、意外というか…
今までにない、静かな始まり方。。。
ちえちゃんが大階段で真っ赤なマント姿。
どうもこのマント、想像するには、
大階段を覆うくらいの大マントっぽい!
そして左右にシャーっと引き抜かれ、
シャーっと引き抜かれた中から
中カラ?・・・・・・
エ?ナニ?みたいだそう。。。
チョット、ワクワクシマス。。そんな静かな(?)始まりで、癒やし系な場面へと。。。
今回のショーは大きなストーリーがあって
所々にセリフもあるんだそう。
「私と夢咲が出会うみたいなのがドラマチックに…“春の嵐”で出会うんですよ」
2月4日に始まり、12月24日で終わるという、
ほぼ1年の間、
出会ったのに見失って…
すごく探すのに、出会えない…みたいな。。。
ネネタン…ドコ…なんか切なそうなショーですねぇ…

と、思いきや!
中詰めは思いっきりアフリカらしいですからね…
ジ 「またアフリカ…パーカッションだけで
パーカッションだけで踊る“柚希
”定番になってきましたね」
「毎公演すぎて、(タイコが)流れるだけでも“あ、ソロですか”って…

今回はどうでしょうか。。。
裸足とかだったらどうしョ(笑)」
とにかく、
スケールが大きくて…

ドラマチックで…

コーフンで…

盛りだくさんなショー…
テンコ盛リ!男も女もカッコよく!
でもふわっとした場面もありで…
アキラ氏は「ボレロ=情熱的」で意図があるらしく、
最後に2人「出会えたぁー」って感じにするべく、
途中見失ったりさせるそう…
ヘェ~ハトが最後2人を結び付ける。。
おっ!「バビロン」の鳩の場面っぽく
ドラマチックなフリになるのかなぁ??
ヘヘ~まだまだお稽古序盤ですが、
来年の
星組も熱そう~デス
こんな感じで伝わりましたでしょうか。。。
