とうとうやって来ました

紅蓮祭!

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ミコッテゲーとして有名だったFF14も


気がつけばアウラゲーとも言えるくらいにアウラの人口増えましたねー


さてさて紅蓮祭とかのイベントにやたらと時間をかけることで有名な私。


今回はLSの人に誘われて一緒に回ることにしました!



これぞ!エオデート!


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相変わらずこのシーズナルイベント中の花火が大好きでよく見てるうちに寝落ちなんかしてます


イベントはなにか新しいことじゃないですけど

基本的には無駄にテレポを使わない縛りしてます!


そこの場所を最大限に楽しみたいからどうやって行くかとかも楽しみたい!


相変わらず綺麗な花火

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今回は鮮やかにして撮ってみました!

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だいぶ発光が鮮やかになりますね!!

夜の花火撮るときは鮮やかありかもしれない!

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だんさんは花火を見てない気もしなくはない…w



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また来年の紅蓮祭も楽しみだなぁ〜

さり気なく一昨年くらいの浴衣買いましたw

他鯖でやってた初期のキャラはその次の色違いまで持ってるんですけどねぇ…


そんなこんなでゆっくりと楽しみたい紅蓮祭でした!

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おまけ

夜の花火まで暇だったのでビーチで寝てたら本当に寝落ちしてました…


だんさん、ごめんなさい。
清算業務が終わり、今は変則勤務で時給を変えてるので毎日個人の給与を計算してるところですー





もうすぐ1時半かぁ




最近とにかくエロくなったとか


変態だねとか言われる機会が尋常じゃないくらいになる増えました




今までがむしろ興味がなさ過ぎただけなんだと思う……




どんなプレイが好きかとか聞かれて素直に答えてしまう辺りはアホです



個人的にはモノのように扱われたい願望とか


ときどきは優しくて、もう為すがままにされる


そんなのがいいです


まぁありきたりですよね


あとは求められたいとかありますよねー



一体何の話をしてるんだ…



求められれば3人でも4人でもしてしまいそうなあたり

自分はクズだなぁと思うこの頃




そもそもまず相手どころか出来るかすら怪しい……






もうやめやめ。



疲れてるんだよ、きっと。
今日はお店に来た人の中で


ゲーム開発をしている人が来店されました



そして、その人に私も昔プログラマしてました

と話したところ

開発のあるある話が始まり

すっかり話し込んじゃいました



その人はゲーム開発のポジションでいうと


何でも屋で、要するにまとめ役ですね


そのまとめ役から作業者、つまりプログラマへの伝わり方というのはとても多種多様で



具体的な例を出しながらじゃないと


漠然としてまとまらないんですよね。


あれやこれや具体例が出ずに作業を始めて



まとめ役の人に出すと



「思ってたのと違う」なんてごくごく当たり前のことなのです



見切り発車は斬新なデザインとかそういうのが盛り込みやすい反面



思ってたのと全く違うものが出来上がることも…




そうやって否定された後に、やっと具体例を出すまとめ役の人にはうんざりさせられます

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原初に飲まれちゃうよ






そしてそこでゲーム会社特有の難しさ、って


いうのを教わりました




それはズバリ






そのゲームの面白さを具体的に伝えること


私はエオルゼア大好きで毎日プレイしていますが



面白さを伝えようとするとまともに言葉が出て来ませんw




これを読んでいるあなたは今自分の趣味の楽しさを相手に具台的に伝えれますか?




また予備知識なしのその人にも伝わる面白さを伝えれますか?






試しに私がやってみます!

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


私の好きなゲームはFF14というとてもリアルで幻想的なグラフィックのファンタジーMMORPGです。


そのゲームはとにかく自由度が高く、


モンスターをひたすら倒して素材を手に入れることの出来る戦闘職と、


木や鉱脈から採集することを専門にする採集職と


モンスターの素材や木や鉱脈から採集した素材をもとに物を作り出す製作職があります

また戦闘職はみんなを守るタンクというロールと、攻撃に全てを注ぐDPSというロールと、傷を負った人に治癒を施せるヒーラーの3タイプがあり

それぞれ自分の特色を活かしながら協力し合って戦うゲームです。


その中でも私が特に好きなところは



服装の着替えです


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種族により着た感覚も変われば、



場所によって合わせれる装備があり

例えば温泉に行けば

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温泉に本当に入るような格好をしたり


ありとやらゆるTPOに合わせた服を楽しむことが出来るのでとても楽しいです!



〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



といった具合に書いてみましたけど

では伝わり方はどうでしょうね




知らない人からすると


とても気軽に服を着替えられて楽しいゲームなんだなって思う人もいると思います



でも実際はミラプリは50まで出来ないので



始めたばかりだと騙されたとか感じるかもですねw




また戦闘職の楽しさなど一切書いていないので



戦闘はそんなに楽しくないの?って思う人もいるかもですね






そんな風に自分の伝えたいことをピンポイントでいうと


それ以外のことはなあなあになり



逆に全部を言おうとすると



そうとうな情報量になり聞き手は何が何だかわからなくなりそうですね





やっぱり何事もですが、実際に触ってみて、あるいは誰もがそれを読んで頭で想像しやすくしたあとに


言うのが1番良さそうですね!





何事も、伝えることは難しいよ。。