まだ昼間は暑いですが


夜は長袖を身に纏わないと寒い季節になりました。

お久しぶりです。私です。




仕事は相変わらず1人で作業するので会話する機会もなく、開店してからの20分くらい

スタッフのみんなと喋るくらいしか口を開かず



すっかりいつもの私らしく戻りました。

新人スタッフが4人増え、そして2人の4年生の人が卒論というもののためにしばらくはほとんど入れないという状態になりました。



お母さんは相変わらず絶対に学生しか雇わないという信念を貫き、相変わらず頑固です。


お母さんはここのバイトを出会いと別れの場にしたいと、言っていました。



出会いがあれば、必ず別れが来る、と。


別れが必然なら浅く付き合うと言うのも悪くないと思います。

だって人を知り、知れば知るほど愛おしく、別れがより辛いものとなってしまうから。


だから傷を浅くするのだと。



でも私はそのかけがえのない一期一会をより大切にしたいから


スタッフみんなに愛情を注ぎ、その人の人生図鑑の片隅に私がいたら

どれだけ嬉しいだろうか。

どれだけ私を憶えていてくれるのだろうか。

そんなことを、考えながら迎えた

新人4人でした。




でもそれはオンラインゲームでも同じこと。

オンラインゲームなんて飽きればやらなくなるし


より面白いゲームがあればそちらに行き



出会いと別れの溢れたものだと思う。



年単位なんてとてもとても難しいものだと思うけれど


数ヶ月、数週間、そんな付き合いでも私は大事にしていきたいな。


別れも言えずに急にいなくなる人もいるので


心構えも出来ずに別れも迎えることも少なくないけれど


やっぱり私は人が好きだ。大好きだ。



だから私が例えその相手に切り捨てられようが忘れられようが


他のみんなが忘れたとしても



私だけは絶対に忘れたりなんかしないよ。

私はすごく目立つ方だ。



そして日本において目立つということは致命的であり、すごく生きづらいことが多い。



多分、きっと私という人を客観視すると


電波系女子というジャンルになるんだろうな。





今日たまたま通った交差点に花束がそっと添えられていた。



きっとこの交差点で亡くなった人への手向けなのだろうな、と思い

その前でしゃがみ、軽く黙祷をしてた。


信号が変わるまでの間の短い時間だったのに



私はそこで信号待ちしていた人たちの視線を受けた。


その視線のほとんどが変な生き物を見るようなそんな賤しい視線で、私は悲しくなった。




正直なところ私は日本の流儀を知らないし


葬い方も知らないから、私なりの挨拶のようなものでしかなかった。


ましてやそこで亡くなった方が男なのか女なのか


歳はいくつくらいの人か


いつ亡くなったのか、そんなもの検討もつかない





さらに言えば花屋さんが納品するときに単に落としただけかもしれない



私がここまで死者を手向けたいと思うのも理由は色々とあるけれど


それは単に父が戦争で殺めてしまった人たちへの贖罪なのかも知れないし


もし父が亡くなることがあればせめて安らかな形で死を迎えて欲しいと思う、そんな私の血の償いなのかもしれない。





それでも私はすべての人たちの安らぎ、平和を祈らずにはいられないのです。






例えばそれがゲームの中のただの作られたNPCであろうとも。


彼はそのゲームという世界で生きた人なのだと。



すべての人たちに平等な生が訪れますように。
最近仕事が忙しく

休みらしい休みが皆無ですよっと


母親と協力してる自営業ですが


母親の負担を減らすために閉店作業は今後1人でやってますが


これがなかなかの量ですごい





私がお店に入るときは表に閉店の看板に変えただけの状態で


洗い物とか掃除とか残ったまんまなのでせっせと台を拭いて洗い物して掃除機かけてって感じですね!




まぁ仕事の話はこれくらいで



最近FF14にチームの人が1人戻ってきたので今は3人でやってます!



1人は紅蓮前スタートで今日の段階でもうアラミゴ解放まで進んでますよ



とりあえずほどほどに新式作ってあげてるので


すぐにオメガや極スサノオに行けそうな雰囲気です!


まぁまだ犬集めで極蛮神はありそうだけど



いかんせん、未クリア募集になるのでパーティ募集以外きついかなぁ


そして私は
零式1層しかまだクリア出来てない現状です…


やること多いなぁ