高雄④
高雄を去る前に第二芸術特区と呼ばれる海岸へ行ってみました。
しかしながら、行った日がこの地区一体休みの曜日で、誰もいない!
せっかくの快晴なのに。
絵のクオリティとこの人形のクオリティが違いすぎる・・・・・
オブジェがところどころに・・・・・
この人形いっぱいいた。
古い建物と現代アートの組み合わせ、いかにも台湾人が好きそう。
中国人もマッチョがお好き。
バックパック背負ってたからこの距離地味にしんどかった。
まぁ、海が見られたから良しとしよう。街に戻ってお昼食べて台北行きのバスに乗りました。
で、着いたらもう夜。
台北101の近くのゲストハウスに泊まったので、近くの夜市へ。
台北はあいにくの雨でした。さて、台湾、ラスト一日!!!
しかしながら、行った日がこの地区一体休みの曜日で、誰もいない!
せっかくの快晴なのに。
絵のクオリティとこの人形のクオリティが違いすぎる・・・・・
オブジェがところどころに・・・・・
この人形いっぱいいた。
古い建物と現代アートの組み合わせ、いかにも台湾人が好きそう。
中国人もマッチョがお好き。
バックパック背負ってたからこの距離地味にしんどかった。
まぁ、海が見られたから良しとしよう。街に戻ってお昼食べて台北行きのバスに乗りました。
で、着いたらもう夜。
台北101の近くのゲストハウスに泊まったので、近くの夜市へ。
台北はあいにくの雨でした。さて、台湾、ラスト一日!!!
国民文化祭
事後報告になってしまいましたが、10月29日から11月6日まで京都で行われている一大イベント「国民文化祭」に31日・1日と京都駅にてヘナで参加させていただきました。
そして初めての出会いも・・・・・![]()
後ろ姿も癒される。
彼の素敵なところはその癒されるフォルムだけではなく、
う~ん、完璧。
イラストでよく見かけるけどイラストでは何とも思わなかったのに、実物すごい癒される!
付き添いの人が「目から見えてます」とバラしていたのが笑えた。
ハロウィン仕様、ナイトメアー。
ステージがメインで、出店ブースは少なかったのだけど、向かいの「3B体操」のブースの方々が二日後の舞台の為にたくさんラメしにきて下さいました。
衣装が赤とのことで、赤系希望が多かった。
皆さんオーバー60と言っていたわりにとても若くてアグレッシブで、見ていてたくさん元気もらえました。
キュートな女の子も♪癒された。
てかステージのおっちゃん鼻で笛ふいてる!!!
しかも二刀流!!!いたって真面目!!!
この後ハープ演奏で、すごいギャップ。
ブースから一日中京都タワーを眺めてました。綺麗。
国民文化祭に参加できてとても光栄でした。ありがたや、ありがたや。
さて、かなり直前になってしまいましたが、明日6日はこれ、「CAPフェスタ
」が梅小路公園で行われます。友人とヘナで出店させていただくのですが、天気が心配・・・・・晴れたらいいな。
高雄③~台湾原住民族文化園区編~
午後、電車で屏東という街へ。
台湾原住民族文化園区というところを目指します。

着いてからのバスがなかなか無くて、バス乗ってからも予想以上に遠くて、着いたの4時頃・・・・・3時間以上かかった。そしてバス停からも結構歩く・・・・・坂道だし、しんど。
近付くにつれ街中もそれらしく原住民風のレリーフが見られる。
到着。雨な上、終わりかけててほとんど人もいない・・・・・はるばる来たのに。
もうステージショー終わるからって入園料半額にしてくれたけど、結果とんぼ帰りになったから無料でも良かったくらい。
原住民ってあんま国籍問わないことが判明。
これ見てとても中国とは思えない。
アフリカとか、アボリジニとかそっちに似てる感じ。
なぜか大砲が・・・・・
地面のアートもアボリジニっぽい。
中国の少数民族の衣装は世界一じゃないですか。
敷地内はとても広く、バスでしか移動できない。
帰りかけてた運転手も最後の来客の通報を受けてあわてて乗せにきてくれた。
メインのステージショーギリギリ間に合ったか!と思いきや・・・・・
サヨナラしてる~
残念。でもこれが見れてよかった。
ステージと客席の距離が近いこともあり、パフォーマーが客席まで近付いて手を振ってくれます。
みんな握手とかしにきたり、かなりフレンドリー。最後の一人がいなくなるまで手を振り続けてくれていました。
去年昆明の雲南民族村で見たショーが良かっただけに残念ですが、ちょっとだけでもかなり興奮しました。
草食男子が肉食な衣装を着た場合って感じ。
で、他に見るところもなく(しまっていて)泣く泣くバスでまた引き返した。
園内の滞在時間より出口のおみやげやさんにいる時間のが長かった。
そして帰りも3~4時間。移動で一日つぶれた~。午前中に蓮池行ったのが間違いだった。
帰りに高雄の夜市寄って、翌日台北へ戻りました。
台湾原住民族文化園区というところを目指します。

近付くにつれ街中もそれらしく原住民風のレリーフが見られる。
到着。雨な上、終わりかけててほとんど人もいない・・・・・はるばる来たのに。
もうステージショー終わるからって入園料半額にしてくれたけど、結果とんぼ帰りになったから無料でも良かったくらい。
原住民ってあんま国籍問わないことが判明。
これ見てとても中国とは思えない。
アフリカとか、アボリジニとかそっちに似てる感じ。
なぜか大砲が・・・・・
地面のアートもアボリジニっぽい。
中国の少数民族の衣装は世界一じゃないですか。
敷地内はとても広く、バスでしか移動できない。
帰りかけてた運転手も最後の来客の通報を受けてあわてて乗せにきてくれた。
メインのステージショーギリギリ間に合ったか!と思いきや・・・・・
サヨナラしてる~
残念。でもこれが見れてよかった。
ステージと客席の距離が近いこともあり、パフォーマーが客席まで近付いて手を振ってくれます。
みんな握手とかしにきたり、かなりフレンドリー。最後の一人がいなくなるまで手を振り続けてくれていました。
去年昆明の雲南民族村で見たショーが良かっただけに残念ですが、ちょっとだけでもかなり興奮しました。
草食男子が肉食な衣装を着た場合って感じ。
で、他に見るところもなく(しまっていて)泣く泣くバスでまた引き返した。
園内の滞在時間より出口のおみやげやさんにいる時間のが長かった。
そして帰りも3~4時間。移動で一日つぶれた~。午前中に蓮池行ったのが間違いだった。
帰りに高雄の夜市寄って、翌日台北へ戻りました。




















