明日香村③~飛鳥寺編~
明日香村②~岡寺編~
明日香村続き・・・・・
結構な山道を行きます。
どこからともなく流れる水が涼しい。
こんなお店でそば食べたりかき氷食べたりしたい。物語に出てきそう・・・・・
その名も坂乃茶屋。
アイスコーヒーを冷やしコーヒと言うところがそれらしい。
さて、岡寺に着きました。
江戸より前からこの地に生きてるってこと!?色んな歴史見てきたんだな。
年季入って木がかなりいい味出してる。
何やら狭い洞窟の中に仏様が・・・・・直立できないほどの狭さなんだけど。
振り返った入口。結構深く掘ってあって不安を感じる。
山入ってちょっと高いところから先程の本堂を見下ろしたところ。
明日香村を見渡せます、といっても半分以上緑だけど。
本当にこの見たまんまの町。コンビニとかパチンコとか無いし、裏切らない。
「明日、香る村」・・・・・素敵です。
明日香村①~石舞台古墳編~
結構前になりますが、二年ぶりの奈良。
相変わらずの亀。
おしくらまんじゅう中。誰かいい感じの石を増やしてあげてほしい。毎日こんなんじゃぁ大変だ。
興福寺の五重塔を見にあがろうかと。
途中、三重塔の誘惑、負けない。
しかしこちらの六角形(南円堂)に気を取られ・・・・・
五重塔はこの距離で満足。
今回の奈良訪問の目的は違うのです、飛鳥なのです。
飛鳥と思っていたら明日香村と書くそうです。無知です。
そして飛鳥といえば石舞台古墳!文字通り舞台のような石。旅芸人がここで演じたとか狐が化けてここで踊ったとかいろいろな言い伝えがあるらしい。当初はこの石全部土に埋まっていたらしいけど・・・・・
隙間から中が見える。もう棺は入ってない。からっぽ。
ここから入れるみたい。
中に入ると外から見るよりよっぽど不思議。すごいうまいこと石が積まれてて絶妙。
ひとつひとつの石もかなり大きいし、どうやってこんなことができるんだろう・・・・・
隙間から差す光に希望を感じる。この天井の二つの大きな石、相当重いはず。
これは日本のピラミッドだ、と思った。
ほら、石落ちてきたら一瞬でぺちゃんこでしょ。怖い怖い・・・・・
石がで~んと置いてあっても違和感ないのが奈良の自然の姿です。
棺はこちらに移動しています。今はからっぽだけど、蘇我馬子が埋葬されてたと言われてる。
かなり重そう。
こうやって作ったらしい。
なるほど天井石を置いてから中の土を取り除いたのか。賢い!!!
まわりにはのどかな田園風景が広がります。JAPAN!!!
石舞台を望める大きな木の下にベンチがある。なんだか映画のワンシーンのようなロケーションに感動。
きっとこの場所は昔も今もそんなに変わっていないと思う。
歴史が長ければ長いほど、変わらない姿でいられるのかもしれない。
相変わらずの亀。
おしくらまんじゅう中。誰かいい感じの石を増やしてあげてほしい。毎日こんなんじゃぁ大変だ。
興福寺の五重塔を見にあがろうかと。
途中、三重塔の誘惑、負けない。
しかしこちらの六角形(南円堂)に気を取られ・・・・・
五重塔はこの距離で満足。
今回の奈良訪問の目的は違うのです、飛鳥なのです。
飛鳥と思っていたら明日香村と書くそうです。無知です。
そして飛鳥といえば石舞台古墳!文字通り舞台のような石。旅芸人がここで演じたとか狐が化けてここで踊ったとかいろいろな言い伝えがあるらしい。当初はこの石全部土に埋まっていたらしいけど・・・・・
隙間から中が見える。もう棺は入ってない。からっぽ。
ここから入れるみたい。
中に入ると外から見るよりよっぽど不思議。すごいうまいこと石が積まれてて絶妙。
ひとつひとつの石もかなり大きいし、どうやってこんなことができるんだろう・・・・・
隙間から差す光に希望を感じる。この天井の二つの大きな石、相当重いはず。
これは日本のピラミッドだ、と思った。
ほら、石落ちてきたら一瞬でぺちゃんこでしょ。怖い怖い・・・・・
石がで~んと置いてあっても違和感ないのが奈良の自然の姿です。
棺はこちらに移動しています。今はからっぽだけど、蘇我馬子が埋葬されてたと言われてる。
かなり重そう。
こうやって作ったらしい。
なるほど天井石を置いてから中の土を取り除いたのか。賢い!!!
まわりにはのどかな田園風景が広がります。JAPAN!!!
石舞台を望める大きな木の下にベンチがある。なんだか映画のワンシーンのようなロケーションに感動。
きっとこの場所は昔も今もそんなに変わっていないと思う。
歴史が長ければ長いほど、変わらない姿でいられるのかもしれない。






























