今朝、出社して一番に会った彼女に言われた言葉。
予想外の話に、しばし言葉が返せない。
だって、彼女は私を慕ってくれているものの、まさか夢にまで登場させてくれるなんて。
我が職場きっての才色兼備と言って間違いない上に、男性陣のハートを鷲掴みにする彼女が、夢に見るほど私を思ってくれているなんて←どこか勘違い
…で、どんな夢かと思ったら。
「なんか、お化けが出てくる家みたいなところに居るんですよ」
うんうん。
「怖くてどうしようと思っていたら、さゅさんが居たんです」
ほほぅ…お化けは私も苦手です。
「それで、一緒に寝てくれました」
……?!
私、お化けの出る家で添い寝しちゃいました?!
夢だけど…。
女同士だけど…。
彼女にそう言われると、何故かとてもドキドキしてしまった自分が居ました。
いや~、頼られるって、イイネ!!←それで良いのか?