LoveNo.4 お泊り | 先生の彼女

LoveNo.4 お泊り

昨日はセンセーの家にお泊りしに行きました♪
一言で言って…
幸せ(つ∀`*)
幸せ(つ∀`*)
幸せ(つ∀`*)
(笑)

一緒にテレビ観た♪
ずっと手繋いでたあ *(●*//艸//)照 *

隣で笑いながらテレビ観てるセンセーが愛おしかった…

「誰にも渡したくない…」
そう感じた…

「離れないで…」
思わずつぶやいちゃったあこ…

センセー「何言ってんの…?」

あこ「だって……(〃 〃)」

センセーに抱き着くあこ…

センセー「あ-こ?」

あこ「大好きです,センセー…」

センセー「おかしな子だなあ-,俺だって愛してる…」

あこ「(>_<)」

センセー「俺が守るからさ…な?」

あこ「(T^T)」

センセー「そんな顔で見るなよ-」

あこ「弘樹ィ-……」

そっと唇が重なる…

センセー「もう何も言うな」

時計を見るともう深夜…
あこは次の日学校だしセンセーも大学と塾の授業がある。

センセー「もう寝る?2時になるよ!」

あこ「ん-(ρд-)zZZ」

センセー「メチャ眠そうじゃん!」

あこ「(´Q`)。oO 」

センセー「あこ,俺のベットで寝な」

あこ「弘樹と一緒じゃなきゃ嫌だあ」

センセー「?!どうしよっかあ-」

あこ「(ρд-)zZZ」

センセー「ソファーで寝る?」

あこ「ウン…」

センセー「寝れる?」

あこ「大丈夫だよ♪」

センセー「おやすみ★」

あこ「おやすみ-♪」

数時間後…
目が覚めたあこ……

隣で寝息を静かにたてて寝ている…大好きな人が…

子供みたい♪
可愛い♪

ばれないようにほっぺにチューした。



これからも側にいてね。