病院の
図書館のまえに池があり
セグロセキレイが 池の水面にアタックして なにかをしようとしていた
ふとみると たくさんいる金魚のなかを ミシシッピアカミミガメが
こちらを めがけて泳いできた
そして むすめの方へ寄ってきて 餌の要求
なにももってないから しょうがなく 草を摘んで亀にあげようとするも
病院の
図書館のまえに池があり
セグロセキレイが 池の水面にアタックして なにかをしようとしていた
ふとみると たくさんいる金魚のなかを ミシシッピアカミミガメが
こちらを めがけて泳いできた
そして むすめの方へ寄ってきて 餌の要求
なにももってないから しょうがなく 草を摘んで亀にあげようとするも
今 雨の音が強くなっている
夜来 風雨の音
花落つること 知んぬ 多少ぞ
なんて言葉がでてきたけど
これ なんでしたっけ・・・
思い出せない
むかし習った なにかの・・・
記憶力0 (ノ_-。)
ものわすれがはんぱない
はんぱないといえば
知り合いのナースが韓流にハマってるけど
韓流おばさんって 女として終わっちゃってる感が半端ない
もう じぶんでは ロマンティックなことはないと 諦めたひとが
ドラマティックな 韓流ドラマで 擬似恋愛というか ドキドキを感じるの
であろうが・・・
生涯現役であることを 良いことと思っていたが
さいきん 韓流にハマれるひとが ある意味 うらやましくなってきた
・・・でも やっぱり わたしにはムリ ![]()
だって ホントの恋愛の方が たのしいもんね![]()
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| 6~7日に予想される低気圧の発達(朝日新聞デジタル) |
あした 台風並みの 天気ってホントですか?
母のおみまいどーしよ![]()
ところで わたしは きょう
職場から イヤ~な気持ちで 帰宅しましたが
こちらの ブログをみて
笑って ねむれそうです ヾ(@^(∞)^@)ノ
うたぐわさん ありがとう![]()
産経新聞 4月3日(水)15時15分配信
■「安全管理に人材必要」懸念も
東日本大震災の津波による東京電力福島第1原発事故以降、全国の大学の原子力関連学部への志願者数が、最も少なくなったことが文部科学省などへの取材でわかった。平成25年度入試の出願者数の合計は440人と事故前から約2割減少。さらに、原子力関係企業への就職説明会に参加した学生も事故前の20%に減り、学生の“原子力離れ”に歯止めがかからない状態になっている。関係者からは「このまま減少傾向が続くと、学部を廃止する大学も出てくるのでは」と懸念の声が上がる。
◆全国で440人のみ
文科省が「原子力関連学部」としている福井工大など3大学3学科の25年度入試には計440人が出願。昨年度より28人少なく、22年度(541人)からは20%近く減少した。志願者の減少に伴い、定員も3学部合わせて昨年度から20人以上減らされている。
昭和59年に21あった原子力関連学科、専攻は、同省によると平成16年には計5学科、専攻(大学院を含む)にまで減少。その後、政府が原子力に携わる人材確保、育成を重視する方針を示したことから、22年度には学部の志願者数は541人にまで増加したが、原発事故後大幅に減少した。
大学で専門に研究している学生が進む大学院でも、原子核工学など9専攻のうち一部の専攻で定員割れが続いており、将来的な学生確保を不安視する関係者もいる。
原子力離れの傾向は進路選択だけにとどまらない。今年2月、東京と大阪で行われた原子力関係企業の合同説明会。参加した学生は計388人で、22年度(計1903人)の20%にとどまり、こちらも原発事故後最少となったほか、参加企業も事故前の約半数の34社だった。
◆もっと魅力示せ
こうした事態に現場の研究者らからは「大学や産業界が学生に魅力を示すべきだ」「今は安全管理、危機管理の人材育成がより求められている」との声があがる。全国15の大学が人材育成で連携する「国際原子力人材育成大学連合ネット」が発足し、24年度には長岡技術科学大(新潟県長岡市)が原子力システム安全工学専攻を設置するなど、大学側も独自に人材育成に乗り出している。
東京工業大学原子炉工学研究所の斉藤正樹教授は、志願者の減少傾向に懸念を示し、「原子力はグローバル産業。海外にもマーケットがあると産業界は学生にメッセージを送るべきだ」と強調する。
文科省の担当者は「政府がしっかりとしたエネルギー戦略を打ち立てるまでは、この(原子力離れの)傾向は続くのではないか」と懸念を示し、「大学が学科や専攻をどう維持していくかが大切。原子力関連の学科はコストもかかり、学生が減ってしまうと、学科や専攻を守れない」と話している。
■規制庁採用 わずか1人
昨年9月に発足した原子力規制庁も、平成25年度の大学新卒採用の職員は1人だけと“人材難”に悩む。同庁の人事担当者は「発足したころには今年度の募集が終わっていた」ことを理由にあげるが、一方で「認知度が低かったり、原発に対する不安を口にしたりする学生もいる」としている。
同庁は環境省と合同で学生向けの説明会を実施しており、学生の反応は悪くないという。ただ「環境省志望の学生がほとんどで、本当に原子力規制庁を希望する学生はとても少ないのが現状」という。
一方、「原発が止まれば将来的に仕事がなくなるのでは」との不安を口にする学生は多いといい、原発を止めるにも数十年単位の時間がかかることなどをていねいに説明しているという。人材確保は同庁にとって緊急の課題なだけに、同庁の担当者は「認知度を高め仕事内容について理解を深めていかなければならない」としている。
時事通信 4月1日(月)19時23分配信
気象庁は1日、3月の天候まとめを発表した。低気圧が日本海から北海道付近へ進んだ際、南から暖かい空気が入ることが多く、関東甲信の平均気温は平年(2010年まで30年間平均)を2.7度上回り、1946年の統計開始以来最高となった。東海は2.0度、九州南部・奄美は1.8度上回り、同様に最高を記録した。
また、四国は1.7度、九州北部は1.6度、近畿と中国は1.5度平年を上回り、いずれも統計開始以来2番目の高さだった。3月の平均気温が過去最高を更新した観測点は名古屋市や高知 市など26地点に上った。
一方、3月初めに暴風雪となった北海道では、オホーツク海側の降雪量が平年の120%、日本海側が106%と多かった。降水量は東日本が平年の49%、西日本が60%と少なかった。
近年深刻化している社会人のストレス問題。うつ症状を訴えるビジネスマンが増えているようで、今まさに職場のストレスに悩んでいる人も少なくないだろう。しかし、かたや同じ職場で同じプレッシャーを受けているはずなのに、あまりストレスを感じていない人もいる。これはメンタルタフネスの個人差ともいえそうなのだが、一体そのような差はどこで生まれるのだろうか? メディカルケア虎ノ門の五十嵐良雄院長に伺った。
「人間が不安を感じるのは、脳の中の扁桃体という部位で、そこで感じる不安が強くなると自律神経の中枢を刺激し、発汗やふるえなどの身体症状を引き起こします。メンタルタフネスやストレス耐性の個人差は、扁桃体の感受性によって生まれるといえるでしょう」
扁桃体が不安を感じ続けると前頭葉にも不調をもたらし、「うつ」が引き起こされる
とのこと。つまり、ストレスやうつ病には、扁桃体の感受性が深く関わっているよう
なのだ。ならば、この扁桃体を鍛えて、少々のことには動じないタフなメンタルを持
ちたいものだが…。
「基本的に、扁桃体の感受性は遺伝や成長期の環境における経験である程度は決まると考えられています。現実生活で注意できることは、睡眠不足やカフェイン、アルコールの摂り過ぎに気をつけることくらい。これらは扁桃体を刺激し、セロトニンの分泌を促してしまいますから。ただそれも悪化させないというニュアンスであって、扁桃体自体を鍛えるのは難しいですね」(同)
つまり、社会人になってからメンタルタフネスを強化するのは厳しいということか。思わず落ち込んでしまいそうにもなるが、五十嵐先生いわく「受けるストレスを減らそうとする努力より、受けたストレスをどのように発散するかが大事」だとか。
「多くの人が週5日以上拘束されて労働するなかで、ストレスを感じないようにするのは非現実的。むしろ、ストレスは『受けて当然のもの』と考えるべきなのです。そのうえで、受けたストレスをどう発散していくか。その日、その週にたまったストレスを定期的に発散しきれるよう工夫を重ねることが、メンタルヘルスを向上させる最善策なのです」(同)
では、ストレスを発散するコツはあるのだろうか?
「とにかく“自分のための時間”を定期的に作ること。短い時間でも良いので、自分の趣味やスポーツなど、100%自分のために費やせる時間を確保しましょう。逆にいくら休みがあっても、ずっと寝ていたり、家事に追われたりではストレスは解消できません。それらを削ってでも、自分が楽しめることに没頭する時間を意識的に作ることがポイント。長さに関わらず、“自分のために時間を使えた”という実感が重要です」
1日ごと、あるいは1週間ごとに、受けたストレスを発散しきり、溜めないこと。この意識を持って生活しないとストレスはどんどん蓄積され、うつへとつながっていくのだという。
春先は憂うつな気分になったり、落ち込んだりする人も多くなる季節。たまっているストレスをこまめに発散し、楽しい春を過ごしましょう。
(有井太郎)
海洋科学者たちは、双頭のオオメジロザメ
の発見を正式に発表した
。2011年4月7日に、フロリダキーズ沖で漁師たちが捕まえたものだ。
双頭のオオメジロザメが自然界で見つかったのは今回が初めてだ。自然界では通常、双頭の生き物は生まれてすぐ死んでしまうためだ。この小さいサメは、漁師が切り開いた成魚のオオメジロザメの子宮の中で生きているのを発見された(サメの一部は、卵を体内で孵化させる胎生
)。だが残念なことに、その後まもなく死んだ。
ミシガン州立大学のマイケル・ワグナー
らは今回の発見を正式に発表し、研究結果を『Journal of Fish Biology
』の最新号に掲載した。磁気共鳴画像により、このサメには頭部、心臓、胃がそれぞれ2つずつあり、それ以外の部分は一体化し、臓器も共有されていることがわかった。
オオメジロザメ以外の双頭のサメは、一般的とは言えないものの、これまでに確認された例がある。1934年の標本が発見された双頭のスープフィンシャークの胎児
や、2年前に発見された双頭のヨシキリザメの胎児
などだ。原因は遺伝子の突然変異や環境因子などが考えられる。
メキシコ湾沖合にあったBP社の石油掘削施設「Deepwater Horizon」は2010年4月に大規模な原油流出事故
を起こしているが、ワグナー氏は「どの原因についても、それを裏付ける証拠はない」と述べている。