世界最小の花咲いた 茨城の植物園肉眼で見えませんが… 花が咲くのは非常にまれとされる「ミジンコウキクサ」が、 国立科学博物館筑波実験植物園(茨城県つくば市)で開花した。 「世界最小の花」として知られ、花の直径は0・1~0・2ミリ。 白くみえる つぶつぶが、雄花だそうです。