どうもです。
僕です。
ちぇりーです。
今日も子ども達の記録を気まぐれに残します


さて。
最近ちぇりー家には、あーいえばこーいう「言い訳マン」がおりましてね(;´Д`)ノ
自分の都合が悪くなると言い訳をしたくなる年頃なんでしょう

やいのやいの、言うとります。
そう、3歳のひゅうくんです

彼にとってインプットされる言葉は新しい物ばかり

覚えたての日本語をうまく使いこなすのは大変



こんな1コマをご紹介。。
休みの日、家族でお出掛け

親は準備に追われ時間がないそんな時。
子ども達に少しでもいいから自分のことをやってくれたら結構助かる

だから僕はひゅうくんに自分で靴下をはいてくれと要望。
ひゅうくんはこんな時にかぎって大好きなNHK番組「おさるのジョージ」を観賞中のため拒否。
「ほら、早くせな置いていくでー」
『あとでやるからー!』
「今やってくれ!置いてくでほんまにぃ!!」
『今これみてるからー!』
「はい、置いて行きまーす。バイバーイ」
テレビをプチっと切る。
『あーもぉ(><;)お父ちゃんタヌキよ


』っと僕に指差して泣きながら怒る


んでなんでタヌキやねん

「タヌキじゃありませーん
早よ行くで
」『もぉお父ちゃんおしりのかたちよぉ(>_<)』
これがまた意味不明な言葉なのに「お尻の形やと?」っとイラッとしてしまう。
そんな自分も情けない


最後はお互い落ち着いて話してなんとなく理解してもらい出発(*^ー^)ノ
こんなしょうもない言い争いをしょっちゅうムキになってしまう



大人にならねば

ほな。
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