


原因は不明です。
大きなカブトムシと一緒にしていたからかな

餌が足りなかったかな

小さいから弱っていたかな

どれにしてもカブトムシさんには申し訳ない気持ちでいっぱいです。
カブトをとても可愛がっていたひゅうくんになんて伝えていいか分からなかったけど、とにかくこのまま知らない振りをしているのはダメだと思ったので言ってみた。
ちぇりー「ひゅうくん、カブトムシ死んじゃった。」
ひゅうくん『ぐごかないねぇ。おとぅさんしゅうりちて
』うー。まだ生き物の生きる死ぬと言うことは全く通じない。
どう伝えればいいのか

ちぇりー「カブトムシは死んじゃったらもう動かないんだよ。バイバイなんだよ。」
ひゅうくん『だめーヾ(。`Д´。)ノなおしておとぅさん
』ちぇりー「死んじゃったら治せないんだよ。」
ひゅうくん『そうだ
ひゅうくんやるぅ
』っと言って動かないカブトムシを手にとり、『おきて、おきて!』っと何度も言ってたけどもちろん動きません



ひゅうくんの中ではまだ死んだ事にはなってません



命を伝えるのは大切。だけど3歳の子を納得させるのは難し過ぎる



今度、ひゅうくんと一緒に土に埋めようと思います。
カブトムシさんありがとう。
ほな。
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