ひぇ~~~

っという展開。

それにしても、このドラマ、
いつも思うのね、
”え、もう終わり?”
一時間経ったという気が全くしないの。
どんだけ引き込まれてるんでしょうね~

役者さん、
みんなみんな上手すぎるやろ?!

人ってこういう表情するのね。
こんな声も出せるのね。

極限状態の人間って、
果たしてこうなんだろうな。

人間という生命体の
なんとも言えない感情の部分を
どなたも余すところなく見せてくれてる。

凄い中に、
圭くんもいるのね。

今夜は、かなり長い出番もあって、
難しい役どころを魅せてくれてた。

大竹さんはもとより、
風間くん、
瑛太さん、
ひかりちゃん、
それに時任さんの演技が凄かったなぁ…

重いテーマで、
つい落ち込みそうにもなりがちなんだけど、
ある意味、
気持ちをすうっと掬われるというか、
原点に還れるというか、
やはりそれは、
人の本質をきちんと表現する役者さんの上手さなんだと思う。

来週が待ちきれない。

これから一体どうなるんだろう…

もう、
あれから、
4日目の朝。


なんだろ、
確かに、
全体の記憶は日に日に薄れていく気がするけど、
ある意味、
どんどん鮮明になって行く部分もあって…


田中圭くんが本当に力を込めてセリフを言うところやら、
ゴロンと寝転がった姿やら…


そして、
何より、
カーテンコールで、何度も何度も出てきてくれた時の
満面の笑顔。


あのなんとも言えない充実感に溢れた、
そして、みんなへの愛情にあふれた、
この上なく優しい笑顔が
脳裏にこびりついてる。


あの笑顔、
私はきっと一生忘れられないんだろうなぁ…

どんどん決まって行きますね~


2012年1月より全国劇場公開予定
田中圭くん、岡野智彦役
製作:.hack Conglomerate
アニメーション制作:サイバーコネクトツー sai -サイ-
監督:松山洋
脚本:伊藤和典
配給:アスミック・エース エンタテインメント

劇場用3Dアニメーション「ドットハック」公式サイト
http://www.hack.channel.or.jp/themovie/

映画のような舞台だった…

このたび、
田中圭くんのオフィシャルサイトのご縁のお陰で、
小栗旬くん主演『髑髏城の七人』を観る機会を得た。

何度も足を運んだ梅芸。
でも、
2階席の最前なんて、全く夢のようなお席は初めて。
ステージの全てが見渡せるまさに良席だった。

まず、ものすごい激しい動きなんですねぇ…
俳優さんってほんっと、体力ないと務まりませんね。
あれを一日に二回公演なさるなんて、驚異ですよ…
そのエネルギーの発散をどれだけの日頃の精進で培われていることだろうかと思いを馳せておりました。

冒頭一番に申し上げた通り、
私の印象は、映画のようだ…

観ている場面は、
ずっと同じアングルのはずなのに、
目の前にはちゃんとカット割りが見えてきて、
更に、その場の見せ場の方のアップまで見えてくるような気がする。
流れるように計算され、お稽古されつくした動作。
やはり、立ち回りの素晴らしさは言うまでもなく、
足腰の強さと所作の鍛錬が見て取れる。

ほぉ~~

目の前で繰り広げられる熱い血潮のぬくもりを感じながら、
それでいて、照明や音楽や舞台装置の巧みさで、
精巧に作られた画像のように緻密で、寸分の狂いもない。

昨年、
とあるところで、
おしゃまさんの舞台を拝見したことがある。

一昨日は、
念願の田中圭くんの舞台を観にいけて、

また今日は、
小栗くんの舞台とは…

トライストーンさんの俳優陣の底知れぬ上手さをつくづく感じ入りました。

良いですねぇ…
舞台って…

なんだか、
このままずずずぅーーっと、ハマってしまいそうですわ~

今日の幸せを、
本当にありがとう。

今日は、

田中圭くん繋がりで、

トライストーンの先輩、小栗旬くん主演舞台を観に行きます~


素敵なご縁に感謝。


何かワクワクする~~:)