こんばんは、Ricoです。
今宵もお付き合いいただき、ありがとうございます。
スカッと晴れた日。
そんな日はなぜか家にいたい、と思います。
いろんな片付けが出来そう(な気がする)。
実際するかどうかは、その日の気分によりけり、ですが。
ようやく気が向いて、扇風機を仕舞うことに。
扇風機の箱って、大きいし、入れると重いしで、押入れの奥の一番下に。。。
前に置いているものを引っ張り出して、ついでに掃除もしつつ。。
ついでに。
ちょっと早い気もするけれど、また同じことをするのもなあ。。。とツリーの箱も引っ張り出して。

お掃除後のおやつとツリー🎄
箱に入れかけて、何も毎回分解してしまって、また来年も組み立てて…てしなくても。
と思い立ち、2階のウォークインクロゼットに隙間を作って、そのまま押し込むことに。
これで、押入れも扇風機の箱の分、広くなったし。
ウォークインは若干キュウクツ(笑)
箱にしまって片付けなくちゃ、と無意識に思っているみたい。
ついつい『〇〇しなくちゃ』と思い込んでいること、ないですか?
ムスコが食洗機にお皿を入れているのが、いつもなかなか斬新で(゚-゚;)
呆れつつ(笑笑)、固定観念にじつは縛られているのかも…と思ったりします。
着物の事となると、よくわからないということもあって、さらに固定観念のようなものが強いのかもしれません。
今でも、紋付の黒羽織を着なくてはいけない、と信じている人がわりといます。
もっとビックリなのは、下着着ていいんですか?って真顔で聞く人も結構いる事(゚-゚;)
昔、日常の衣服が着物だったころは、当然ながらそんなにシャラシャラした物を着ているわけではありません。
使用人を抱えるようなお屋敷の奥様やお嬢様くらい。
今では高価になっていますが、日常着は木綿や紬などの着物。
人前に出なくちゃいけないような時に、せめて紋付の羽織でも重ねて…という時代の黒羽織。
いまは、そもそも着物自体が非日常なので、普段着だけどせめて失礼のないように…な場面はまずないでしょう。
時代劇で、襟や袖口が黒い別布の着物を見かけます。
あれも、汚れる襟周りや袖口を保護するため。
袖口って、すぐに擦れてきたりしますよね。
時々、袖の内側にリボンテープなどを縫い付けてある着物をいただいたりします。
よく着られてた方なんだな、と思います。
八掛と言えども、取り替えるとなるとそれなりにお金も手間もかかりますから、とっても合理的。
リボンが可愛いと、一石二鳥^ ^
特別、地味好きでもないのですが。。
洋服のクロゼットの中は、黒いワンピースを除くと、薄ピンク、グレー、明るめベージュ系、のグラデーション。
その中にフューシャピンクのような色のスカート。ふわっとしたフィッシュテールが一枚。
相当目立っております。
この色も形も、人からするとずいぶん予想外なのだそう。
色も形も好きですが、実際買うのは珍しい。納得するモノがない、という理由ですが。。
気づかずに、私の前を素通りするという友人も多く、みんな同じ反応をしてくれるので…相当な『予想外』みたい( *´艸`)
予想を裏切るって(もちろん良い意味で)、なかなか楽しいです^ ^
たまには、ちょっと外してみたり、意外性のあるものを取り入れてみたり。
人の反応も楽しいですが、脳にも良さそう。
ルーティンになりがちな毎日にも、たまには刺激をあげなくてはね。
お問い合わせはコチラ
今宵もお付き合いいただき、ありがとうございます。
スカッと晴れた日。
そんな日はなぜか家にいたい、と思います。
いろんな片付けが出来そう(な気がする)。
実際するかどうかは、その日の気分によりけり、ですが。
ようやく気が向いて、扇風機を仕舞うことに。
扇風機の箱って、大きいし、入れると重いしで、押入れの奥の一番下に。。。
前に置いているものを引っ張り出して、ついでに掃除もしつつ。。
ついでに。
ちょっと早い気もするけれど、また同じことをするのもなあ。。。とツリーの箱も引っ張り出して。

お掃除後のおやつとツリー🎄
箱に入れかけて、何も毎回分解してしまって、また来年も組み立てて…てしなくても。
と思い立ち、2階のウォークインクロゼットに隙間を作って、そのまま押し込むことに。
これで、押入れも扇風機の箱の分、広くなったし。
ウォークインは若干キュウクツ(笑)
箱にしまって片付けなくちゃ、と無意識に思っているみたい。
ついつい『〇〇しなくちゃ』と思い込んでいること、ないですか?
ムスコが食洗機にお皿を入れているのが、いつもなかなか斬新で(゚-゚;)
呆れつつ(笑笑)、固定観念にじつは縛られているのかも…と思ったりします。
着物の事となると、よくわからないということもあって、さらに固定観念のようなものが強いのかもしれません。
今でも、紋付の黒羽織を着なくてはいけない、と信じている人がわりといます。
もっとビックリなのは、下着着ていいんですか?って真顔で聞く人も結構いる事(゚-゚;)
昔、日常の衣服が着物だったころは、当然ながらそんなにシャラシャラした物を着ているわけではありません。
使用人を抱えるようなお屋敷の奥様やお嬢様くらい。
今では高価になっていますが、日常着は木綿や紬などの着物。
人前に出なくちゃいけないような時に、せめて紋付の羽織でも重ねて…という時代の黒羽織。
いまは、そもそも着物自体が非日常なので、普段着だけどせめて失礼のないように…な場面はまずないでしょう。
時代劇で、襟や袖口が黒い別布の着物を見かけます。
あれも、汚れる襟周りや袖口を保護するため。
袖口って、すぐに擦れてきたりしますよね。
時々、袖の内側にリボンテープなどを縫い付けてある着物をいただいたりします。
よく着られてた方なんだな、と思います。
八掛と言えども、取り替えるとなるとそれなりにお金も手間もかかりますから、とっても合理的。
リボンが可愛いと、一石二鳥^ ^
特別、地味好きでもないのですが。。
洋服のクロゼットの中は、黒いワンピースを除くと、薄ピンク、グレー、明るめベージュ系、のグラデーション。
その中にフューシャピンクのような色のスカート。ふわっとしたフィッシュテールが一枚。
相当目立っております。
この色も形も、人からするとずいぶん予想外なのだそう。
色も形も好きですが、実際買うのは珍しい。納得するモノがない、という理由ですが。。
気づかずに、私の前を素通りするという友人も多く、みんな同じ反応をしてくれるので…相当な『予想外』みたい( *´艸`)
予想を裏切るって(もちろん良い意味で)、なかなか楽しいです^ ^
たまには、ちょっと外してみたり、意外性のあるものを取り入れてみたり。
人の反応も楽しいですが、脳にも良さそう。
ルーティンになりがちな毎日にも、たまには刺激をあげなくてはね。
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