ハル夏秋冬
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久しぶり!

 ――吹き付ける風が痛いくらい寒い季節……冬。
 冬といったら、クリスマスが定番のイベントだろう。
 街はイルミネーションで綺麗に飾られて、色鮮やかに輝いている光は、まるで夜空に浮かぶ星のようにキラキラと光っている。
 そんな綺麗なイルミネーションで飾られた道を、俺は宛てもなく一人で歩いている。
 本当なら、彼女とかを連れてクリスマスが待ち遠しい季節のはずなのに、俺は毎年一人で過ごしている。
 彼女がいないから、寂しいとは思わないけど、周りのみんなは彼女のことで大忙しで、俺は放置されている状態。
 (また、退屈な季節がやってきたな……)
 白い溜息をハァと一つだけついて、俺は道行く人をぼんやりと見つめる。
 とても楽しそうに男女で道を歩いている人もいれば、この寒空の中、クリスマスバーゲンの宣伝をする人と様々だった。
「……あれ?〇〇くん?〇〇くんだよね!?」
「え……?」
「あー!やっぱり、〇〇くんだ!久しぶりだね。卒業式以来かな?」
 俺に話しかけてきたショートカットの女の子は、にっこりと俺に微笑んでみせた。
 ……これが××との久しぶりに再開した日のことだった……。









はい(´・ω・`)
妄想終了(*^o^*)
一日一回
文章を書くと
作文とか
上手くなりますよ↑↑


適当に書いたけど
続きが気になった人は
自分で考えてくださいね


もしかしたら、
携帯小説化されるかも(笑


でわ ノシ

どうやら……

お久しぶりです(*゚ー゚)v


最近、学校に
行ってない私が
来ましたよ(;_;)



親父はまだ
浮気ing系のようです


泣きながら
妹と俺に別れてきた
と言っていたくせに
モ〇ゲーで
いちゃついて
今日は家に行って
きたみたいです


本当に人間が
信じられなくなって
きました(´・ω・`)


俺は学校を
辞めたいと
思っていることを
母親が言ったら
なんか最後まで
卒業させるとか……


この前は
学校の前で
倒れたっていうのにね…


母さんが倒れた
ときなんか
帰って来ないで
たぶん女のとこに
居たんでしょうね……
帰って母さんに
言った言葉は
「俺への当てつけか?」
「病気持ちの人はいいですね」


もう馬鹿かと
思いましたよ……


正直、そんなことしか
言えない餓鬼だとは
思っていませんでした



俺が倒れたときも
心配しなかったしね…

もう最低だよ……



絶対、浮気の証拠を
掴んで慰謝料を
請求して別れさせて
やりたいなと
最近思い始めてます


妹と母さんが
あまりにも
可哀相過ぎる……




いいよね……
毎日を楽しんでいる
人は…なにが
「あなたの優しさに感謝です」だよ……
彼女も頭が
どうにかしてるだろ?


あいつは優しく
なんかなくて、
ただの餓鬼なのにさ……



本当、人生が
馬鹿げて見えてきた…


消えたら楽に
なれるのだろうか…?

読んでくれとは言いません…

…もう人間が
信じられません。




親に生まれる前から
迷惑と言われました


浮気してるやつが
開きなおって
ギリギリだった私は
抗議しても


子供なら大人の
話に突っ込むな
お前には関係ない


浮気していても
あなたの下で
生活している以上
関係ないことなど
ないはずなのに…


何故、こんなに
責められなくては
いけないんですか?


あなたのこどもの
私は親に迷惑を
かけることすら
許して貰えないんですか?


何故、産んだのですか?


何故、育てたのですか?


何故、優しくしたのですか?


何故、叱ってくれたんですか?


何故、助けてくれたんですか?


何故、私を裏切ったのですか?


私は生まれてきたのがいけなかったんですか?


なんで、なんで、なんで、なんで、なんで……


なんで、そんなに
私を責めるんですか?


他人からのなら
堪えられても
自分の実の父親から
否定された私は
どうすれば
いいんですか?


私がすべて
いけないんですか?



どうして…
涙が止まらないのか
教えてください


いつもみたいに
わからないことを
私に教えてください


好きでした
信じてました
絶対にそんなことを
する人じゃないと
私はずっと
信じて生きてきました


なのに…なのに…
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