主治医の判断 | 信繁公のブログ

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最初の子宮内膜症の手術をするにあたり、慈恵医大で手術しましたが、慈恵医大でだけでなく知人に勧められた日立病院とか、他の病院にもあたってみたんです🍃

その時、誰か忘れたけど会話をしていた方に慈恵医大で手術をすると言ったら

『慈恵は、開腹をするからやめた方がいい』

と言われ💦

ただその時の慈恵の先生に好感を持ったこととなるべく早く手術したかったこともあり、慈恵で手術することに決めたんです😅

慈恵で手術することになったのは、その時の彼が仕事で慈恵病院に営業へ行っていて先生を紹介してくれて😌

このときの先生は、雑誌にも載っている名医でした☺

因みにその時の彼とは、今は全く音沙汰なしです😝

慈恵の先生を紹介してくれるために私の前に現れてきたような・・・

通過点の方でした⚠

会話をしていた方の通り、開腹手術することになり😅

主治医に

『開腹するんですか?』

と聞いたら

『これだけ腫瘍が大きいと・・・結局、開腹することになったり取りきれない場合もあるし』

と😓

このとき開腹をしましたが、不思議と術後の痛みのことは覚えていません☺

結構、楽勝でした✌

若かったかしら?(笑)

このときの手術の手法にしても開腹するという先生と腹腔鏡でという先生と・・・

意見が分かれました💦

先生によって判断が違うかもしれない🌠

一昨日の退院診察の際、女医が、

『私が🏥異動して次の先生がどう判断するか分からないけど』

とも言ってました💫

今回の主治医は

『次は手術しない方がいい』

という判断でしたが、時間が経って他の先生だったらまた考えも違うかもしれません🍃