先生の所へ行き父の鼠径ヘルニアのこと聞いたら『手術した方がいい・・・というよりしなければいけない
鼠径ヘルニアは早い人で60歳位からなるし手術も簡単
川鉄
』と
父のこと『お父さんは今まで生きてきて今、自分を見失ってる
居場所が分からないでいる』と
あー
そう言えば父が泣いてる時
『何をしていいのか分からない』とか『生きてる価値がない』と言ってた
仕事をしなくなり何をするのか分からなかったのね
清原和博さんが『9歳から野球だけをやっていて
野球をやめて一日どうやって過ごせばいいのか分からない』と言ってたのを思い出しました
先生が順番として①川鉄
で鼠径ヘルニアの手術②柏戸病院に戻りリハビリ③
帰る
先ずは鼠径ヘルニア手術です
昨日幸子さん・母・濱田さんと私で父に腸の手術すること言いましたら父は『した方がいいね』と言ってました(今日は忘れてると思いますが
)今日11時まで
外来川鉄病院です
弟が送り介護の濱田さんも行ってくれる様なので
無事
外来行ったかな?