
お墓に着くと左真ん中下に今までで拝見したことのない顔が見え
取り合えずお酒一升
お供えし
それから線香3束と護符13枚
毎回沢山の方のお顔を拝見しますが
きっと『今日彼女(=私)が来るからお墓に集まりましょう
』と言っている気が・・・なんて自惚れですが
典厩寺は本当に居心地良い
毎回写真撮ってしまいます
勿論毎回見える顔ははっきりくっきり見えます


真田信繁公の供養塔にお金が巻き付けてある
これは御守り??
真ん中上と左下に今までで拝見したことのないお顔が
本当に見えるのです
この3人は初めて見えるお顔
途中住職が来られて
父のアルツハイマーの話をすると『ボケ封じの石碑があるから触ったら?』と
石碑見たら
本当にボケ封じの石碑との記載が
石碑を触り髪につける・・・父の分を代わりに私が


篠ノ井まで歩こう
と思いきや住職が『長野駅まで送るよ
夕食を食べに行こう』と言われたので丁重に断ったら『帰り
寄ってね』と・・・14時30分
になり一応お寄りして『歩いて帰ります』と言おうとインターホン鳴らしたら住職が出掛け着を着ている
送っていくから
待っててと・・・住職の家

この時間なら食事はないかな?と思いつつ
の中で『早めの夕食を食べよう』と・・・入ったお店
オーダーしたモツは臭いし食べたい物がない
住職も口に合わなかったのか料理残ってるのに『出てさっきの中華料理行きましょ』と
仕切り直して中華料理へ
麻婆豆腐丼を食べましたが、お昼食べたし16時
なのでやはりお腹には入らない

お店出て歩いていて
夕刻
の長野はなんて気持ち良いのかしらと
ほーんとに気持ち良い

住職に『気持ち良いですね
』と言ったら『気持ち良いね』と
住職に『御馳走になりまして』と御礼を言い『こんなもので接待御免ね』と言われ
やはり今日行って良かった
典厩寺の緑
綺麗
信繁公と私の応援団の方皆に・・・父のお願いをしちゃいました
とりあえず私の結婚より父のことです
父の身体どうか宜しくお願いしますと・・・まだ生きられます様にと願いを込めて
