GW
中、父がもう眠ろうと
横になっている時、『千代ちゃん・・・お父さんは千代ちゃんが大好きだったよ・・・素直で優しくて。千代ちゃんが4歳か5歳の時、いつもお父さんがあやしてたけど可愛かったなあ・・・お父さんがいなくなってもね、財産残してあるからね。1人でも大丈夫だからね、心配ないからね』と言って最後に私の手にキスをしたのです
まるで遺言みたい
このことは神様がきっと『後悔するからお父さんに色々してあげなさい』と気付かせてくれたのだと思います

一昨日

社長にこのことを話し『今回のことで私、自分の身体の疲れが吹っ飛びました
』と言ったら『この事で自分の体調が悪いのが飛んだのならそれはお父様のお蔭よ』と
やはり社長は良いこと言うなぁ
良し
父が私の体調悪いのを治してくれたのなら今度は私が父の病気を治さなくちゃです
へこたれている場合ではありません
