の10歳で人生の頂上に到達すると

ここからドン底への転落人生が始まり

人生の楽園は長くは続かず
96年の14歳で「あっぱれさんま大先生
」を卒業すると1年後には仕事がゼロの開店休業状態
すると友達がいなくなり引きこもりから高校中退したらしく
ご飯に焼き肉のタレをかけて食べる極貧生活を送り非行に走り警察に捕まったこともあったと驚きの事実
ドン底生活の中、何度も芸能界を辞めようと思い
その時にさんまさんの「おい内山
お前どうせヒマやろ?舞台やるから出てくれ」の一言で思い留まったとのこと
「大きな分岐点では必ずさんまさんがいる」と
「6歳で拾ってもらい16歳で悩んでいた時もさんまさん
本当に師匠でもあり恩師でもあり先生です
感謝してもしきれない・・・」と胸の思いを語っていました
美川憲一さんが麻薬で仕事を失った時に助けたのはコロッケ

人は誰に出逢うかで人生全ー然違いますよね
人との出逢いは本当に大切
逆パターンもあり「あの人に出逢ったお蔭で酷い目に遭った
」というケースもあるのですが
新庄剛志さんは親戚にお金
使いこまれ今はバリ島で生活してますよね
けど内山君・・・さんまさんと出逢わなければ1年間で高級焼肉店に250回通うこともなかったろうし人生のどん底も味わうことなかった?どちらが良かったのかは・・・棺の中に入らなければわかりませんね
どんな時も自分を見失わないことネ