の瀧ちゃんからの
に「例の揉めていた名古屋の彼女と昨日縁を切りました。神社に行った次の日に縁を切ることになったのも神様のお導きなんだなぁと思ってます。」と書いてあり
私はすぐ瀧ちゃんに『例の揉めていた名古屋の彼女と昨日縁を切ったの?実は丁度私も桂さんと縁を切った所だったの

に書こうと思いながら長くなるので書きませんでしたが
桂さんに「今回の喧嘩は神様が今後桂さんに会わなくて良い・・・希心会には入会することはないのですと言ってる気がします」と書いて
送ったわ
今の通勤中
桂さんにあのこと書けばよかったかしら?
と思ってたら瀧ちゃんから
きたの
同じ時期に友人切ったなんて・・・びっくりしました
私も縁を切ることになったのは神様のお導きと思っていたわ
瀧ちゃんと同じこと考えてたなんて・・・このこと言いたくて
しちゃいました
』と書いて
を送り・・・人に対し何処まで許すことができるのか・・・頭にばかりきていたら会うのも嫌になるものね
桂さんは私の許容範囲超えてたわ
今回で桂さんと喧嘩するの3回目です
もう次はないでしょうね
瀧ちゃんと同じタイミングで友人と縁を切るなるなんて・・・不思議な気がします

前に付き合っていた石黒と桂さんが勝手で似てますが
けどこの2人共、私の人生の通過点には必要な人だったと感じてます
桂さんも私と会うことにより、弁護士事務所や医療事務の担当の方を私から紹介されたり得なこともあったと思うので±0かしら
それこそ先生が言っていた「人は出逢うことの使命を果たしたら自然と自分から離れていく」と
桂さんと出逢わなければ先生とも出逢ってない
そしたら石森とも出逢ってないから大宮に
住むこともなかったなぁ
人は誰に出逢うか
によって人生が全く変わりますね
身をもって実感