私は詳細は言わないでという意味で会ったこと位は言っていいのかと捉えていて・・・自分を擁護するわけでもないけど、石森に振られた直後、気が動転していて他の事が全く考えられず
桂さんて前から圧倒される位凄いしゃべるし今思い返すと桂さんの話をよく聞いてなかったのかも
桂さんと会ったことを先生に話したと言ったら「言わないでと言ったでしょ」と大怒り
頭に来てるのも分かりますが、人の話には全く耳をかさず、私が意味取り違えていたのか?お互いの相違があった等は考えず、自分は間違ってないと一点張りで自分の意見を押し通し物凄い剣幕で怒鳴り散らしビックリ
更年期もあると思いますが
私も桂さんに対し頭にくる数々の出来事があったのだけど
戒名と
桂さんに渡してましたが
に送り返してきて
けどこれで良かったと思います
桂さんとは今後お付き合いする気はなかったし
石森と結婚する
と先生に言われてたのに振られ
先生のことよく知ってる人、桂さんしかいなく、当分先生の所へ行く予定がなくて頭パニック状態で
削除していた桂さんのアドレス分からず、会社の倉庫に何年も前の手帳があり連絡先
をやっと見つけ
桂さんに
したのですが
先生って外すことあるか・・・桂さんに確かめたかっただけ
池袋でお会いした時
桂さんに勧められた先祖供養は希心会という宗教だったのです
先日幹子ちゃんから霊友会の話を聞いて躊躇し
ゆかりちゃんにも「希心会て宗教だし心配してたのよねー」と言われ
けど入会する前で良かった
入会後私の
に3人で拝みにくると言っていて、1人は知らない方だし
上がられるのも気持ち悪い
料理も用意しなくちゃ
と思っていたので
今回の喧嘩は神様が私に「今後桂さんには会わなくて良い
希心会にも入会しなくて良いのです」と言ってる気がします
私は常々、誰かと出逢ったりお話を聞いたり経験することにより、その中で少しでも自分にとって+になる事があれば良いと思うようにしているのです
出逢った事全てを否定したら悲しいし、自分に対するプラス面の為に出逢ったのだと・・・今回桂さんにお会いして良かった事
①お見合いクラブ
変えたら?と言われた事②自分のご先祖様を敬うこと③京都の人は裏表あるという事④EDの男性は沢山いるという事⑤戒名送るから
の住所
教えてと言われ今の住所が書いてる紙
を引き出しの中で探していたら・・・何と封筒の中に
五万円見つけ
いつ入れたのだろう?全く覚えてない
5つも良いことありました
私にとって桂さんは「ただの通りすがり~」この台詞は唄
の台詞にあるよネ
そう・・・私にとって桂さんはただの通りすがり
私の人生の通過点
の方だったのでしょうね
今回喧嘩して桂さんとは切れて
良かった
それにしても「お見合いクラブ変えたら?」とは何て良いこと言ってくれたのかしら
お見合いクラブを変えるなんて発想、私の中には全くありませんでした
桂さんに戒名
渡したら「もっと沢山のご先祖様の名前を書いてFAXして欲しい」との事で母に聞いたら「これ以上分からない」と言われたのですが・・・これも良かった
母に手間を取らせるのも悪かったので
喧嘩前の前兆でしょうか
やはり神様が私を良い方向に導いてくれてるのだと思います


