結構まえになってしまいますが“僕等がいた ”をお友達とみてきました。


マンガは読んだことなかったので、お友達に本と同じ?!ってきいたら

だいたい同じみたいでした。


ただ、長いお話だからそれを前編、後編にまとめるとしても

ある程度まとめなくてはいけないので、本だともっとゆっくりと

時間が流れていくみたいですけど。


共感するというより、懐かし感覚ってかんじかな

そんなかんじで、いいね~こういうドキドキというか

ときめきというか、一生懸命さって思いながら観てました。


だって学生時代なんて。。←遠くを見つめる目。


一生懸命に人を好きになるってこういう感覚だったかなってね

“人を好きになる”ってそれだけで一喜一憂しちゃって

てんぱちゃって、でも好きで。


その人がいるだけで学校行くのが楽しくなったり、単純で、

でもちょっと複雑で、デリケートで。

好きなのに傷つけあっていっぱい泣いて、いっぱい笑って、そうしながらだんだん大人になっていく。


甘酸っぱい思い出がよみがえるね(笑)


誰かを好きになるって、駆け引きなんてまだできなくて

ただその人がいるだけで、なんだかそれだけで嬉しくて幸せだったなって(笑)



そうそう映画館いったら男子だけできているグループを

いくつかちらほら見かけて、なんだか新鮮だった~


いままで見慣れない光景だったし。

たぶん吉高さんのファンの男の子たちだろうな~

やっぱり人気あるんですね☆


後編も楽しみです♪