私がずっと大切にしている本があります。
この本は、私の宝物。
ずっとずと、ぞばにおいてある一生の宝物です。
なんていっていいかわからないけど
いつか大切な人に贈りたい。
1番簡単なようで実は1番難しいこと。
相手に感謝の気持ちがなくなれば
それはただの傲慢さに成り下るだけだなんだよね。
感謝できることって相手があってのことでしょ?
自分ひとりではもてない気持ち感じられない気持ちだって思う。
ありがとうって言葉は魔法の言葉だから、
どんなときも、どんなシーンでも
大切にもちつづけていたい。
いっぱいのありがとうの気持ちがいっぱいつまった本です。
私の宝物でもあり、ふと読みたくなる大切な思いなの。
いつまでもね、そっと大事にしていきたいものがこの中には
あふれるくらい詰まっているから
ずっとずっとこれからも変わらず大切な本。
何かを見失いそうになったとき必ず開く本です。
そっとページをめくると、最後は涙でかすんでしまう
そうだったね、忘れちゃってたねって
またやさしい気持ちに包んでくれる、これは私の宝物。

