生体間腎移植へ向けての検査が始まりました。


総合病院の診療科のうち、受診しない科は、すぐに思い当たるのは小児科(当然か😅)皮膚科、形成外科くらいかな…と思うくらい、たくさんの受診と検査の数。


☆糖尿病か予備軍かなどの血糖値の採血←まず採血を空腹時にして、サイダーのような飲み物を飲み、その後30分ごとに採血を何回も繰り返して行うもの

☆マンモグラフィー

☆乳エコー

☆子宮頚がん

☆おりものの検査

☆胸のレントゲン

☆胃カメラ

☆耳鼻咽喉のカメラ

☆眼科

☆心エコー

☆心電図

☆肺活量検査

☆負荷心電図←2段の階段を行ったり来たり、リズムに合わせて5分?3分間登ったり降りたりして、その後心電図を取る

☆頭のMRI

☆膀胱の大きさを測る為に、尿管から膀胱に造影剤を入れて、撮影し、さらに人前でおしっこのように出しているのを撮影する小っ恥ずかしい検査

☆歯のレントゲン

☆お腹のレントゲン

☆頭のレントゲン

☆心理面談

☆骨塩定量検査


検査はそんな感じだったかな。

これプラス、各科の受診。

☆耳鼻科

☆眼科

☆脳神経外科

☆循環器内科

☆婦人科

☆乳腺外科

☆腎臓内科

☆歯科

☆移植コーディネーター面談


以上を5回の通院で行いました。


ドナーは、

☆糖尿病か予備軍かの血糖値検査

☆肺活量検査

☆負荷心電図

☆お腹のレントゲン

☆心エコー

☆造影CT

☆腎臓の機能を調べる造影剤を使った検査←名前忘れた

☆胃カメラ←これは外部のどこでも良いから検査して、結果のみ提出

☆心理面談

☆移植コーディネーター面談


だったかな。

以上を検査して、総合的に移植内科の先生方で判断されるという事でした。