2021年3月24日

 

チェリーが亡くなる

ちょうど3年前

 

 

 

リビングの

この窓辺が大好きだった

 

3年後の3月24日

 

この窓辺で

私と食いしん坊とうさんに

見守られる中

 

旅立ってしまったね

 

 

 

楽しかったフランス旅行から帰り

数日後に今日を迎える

 

 

どこか旅行に出かけて

帰っても

 

喜んでくれるチェリーはいないと

寂しくなるけれど

 

今回は

命日が近づいていたのもあってか

 

亡くなるまでの

辛かった日々を

思い出してしまい

 

余計に

寂しく悲しくなったショボーン

 

 

命日の前日から

 

お姉ちゃんは

友達と旅行に出かけ

 

食いしん坊父さんは

 

急に決まった出張で

私が帰国した時には

既に留守

 

結局今日この日を一人静かに迎えることに

 

 

もういつどうなってもおかしくないと

獣医さんに言われていた中

 

前日の夕方の食事の後に異変があり

救急の動物病院へ

3人で連れて行ったので

 

命日の前日から

どうしても辛かった事を

思い出して胸が苦しくなる悲しい

 

この感覚は

もう一生変わらないのかな

 

 

 

チェリー

 

チェリー

 

チェリー

 

涙が溢れてしまうえーん

 

いつまでもめそめそしてしまう中

ペットロスカウンセラーさんの

ブログの中に

こんな1節を見つけ胸をなでおろす

 

 

 

 

 

一部抜粋させて頂きました。

 

 

~~~~~~

 

ペットロスは、消えてなくなるものではありません。


大切な存在を失ったのですから、
その想いが一生心にあるのは、とても自然なこと。

 

それは恥ずかしいことではなく、
深く愛した証です。

 

どうか、あなたのその想いを
心の奥に押し込めないでください。

 

その涙も、その寂しさも、
あの子との大切なつながりなのです。

 

~~~~~~~

 

そう

 

2年経っても3年経っても

何年経っても

一生ペットロスは消えないのでしょう。

 

チェリー

 

今日は静かな夜だよ

 

1人チェリーの事を想っているから

遊びに来てくれないかな笑

 

 

会いたいな

抱っこしたいな

くんくんしたいな

 

いとしのチェリーハート

 

大好きだよピンクハート

 

深く深く愛していたよラブラブ

 

愛をこめてラブラブラブラブ