第18回
ショパン国際ピアノコンクール
のため、
ポーランドに向かう
1週間前の
沢田蒼梧くんを
聴かせていただきました。
(名古屋納屋橋ヤマハホール)
沢田蒼梧くんが
10代の頃から、
ずっと聴いてきましたが、
年齢を重ねるとともに
目覚ましく成長され、
9/20は本当に
気持ちのこもった
素晴らしい演奏でした。
医学の勉強をしながら、
これほどまで努力を
重ねてきたことに、感激し、
パワーを
いただきました。
第一次予選
&
第二次予選
&
第三次予選
の曲を
全て聴かせていただき、
感無量です。
日本人の代表として、
ぜひ、
彼の地で最高の演奏が
できますようにと、
祈るばかりです。

