長らく休館していた
愛知県芸術劇場
コンサートホールでの
第463回名フィル定演
(シューマンPコン
&
シェーンベルク交響詩)
を
聴きました。
久しぶりの
芸文コンサートホール
は
音が良くて
癒されました。
ドイツの
ゲルハルト・オピッツ氏
(65歳)の
円熟した
ピアノの音が
優しくて、
素晴らしいシューマン
ピアノ協奏曲
でした。
指揮者の
小泉和裕氏は
シェーンベルクを
暗譜で指揮され
凄いなぁと
思いました。
シェーンベルクも
聴きやすく
迫力があって
素晴らしかった❣️
発表会を
お手伝いくださった、
同級生の
娘さんの
豊永歩氏が
第1ヴァイオリンの
2列目で弾かれていて、
よく見える席でしたし、
公演後にお話もできて
嬉しかった❣️
また、
名フィル
聴きに
行きたいです。

