久しぶりの愛知県芸術劇場コンサートホール | 泰子の素敵ダイアリー〜元ピアノ教師

泰子の素敵ダイアリー〜元ピアノ教師

元ピアノ教師、元コーラス指揮者。元FBG「ピアノ教師のための音楽と歴史研究会」管理者。2023.12に30年のピアノ教師と25年のコーラス指揮に終止符をうち、2025.1上京。ミュージカル学科の学生に。ポジティブに生きる泰子の素敵なことを集めた日記ブログ。趣味 なぎなた

長らく休館していた
愛知県芸術劇場
コンサートホールでの
第463回名フィル定演
(シューマンPコン
&
シェーンベルク交響詩)
聴きました。


久しぶりの
芸文コンサートホール
音が良くて
癒されました。
ドイツの
ゲルハルト・オピッツ氏
(65歳)の
円熟した
ピアノの音が
優しくて、
素晴らしいシューマン
ピアノ協奏曲
でした。 

指揮者の
小泉和裕氏は
シェーンベルクを
暗譜で指揮され
凄いなぁと
思いました。 
シェーンベルクも
聴きやすく
迫力があって
素晴らしかった❣️

発表会を
お手伝いくださった、 
同級生の
娘さんの
豊永歩氏が
第1ヴァイオリンの
2列目で弾かれていて、
よく見える席でしたし、
公演後にお話もできて
嬉しかった❣️

また、
名フィル
聴きに
行きたいです。