令和四年といえば、
新卒で教師に就職とともに教師を辞め、
何者かになろうと必死に続けられるものを続けていた。が、それも結局稼ぎにも成果にも満足できず地元を出て風俗で働いてみようとしたタイミングでの結婚と子供だった。
今では生活も一変し、目の前にある現実に必死。
料理は上手くなるし家事にも慣れる。周りの友達のこともさほど気にしなくなって、スマホも段々と見なくなる。
夫と出会って2年半が立ち、ん?もしかして、この日常が私の幸せだった、、、??😮ポカーン
と感じることが多い今日この頃である。
そしていつ見ても、わたしのブログは過去を回想しているなと思う。でもたしかにそう、成人してからは特にずっと過去しているかもしれない。普段もそう、娘が寝てからはもっぱら過去の写真を見返す時間を過ごしている。
多分私はそういう人なんだろう。今頑張っている全ても、将来見返すための宝物をつくっているだけ。
…
話は変わるが、人生は虚無である
何かに酔わないことにはやっていけないほどの
無意味さ、無常さ、残酷さ、全てにおける運ゲーさ、と実は私は思っている。
それが大前提にあっての、
人生を前向きに明るく生きよう!である。
どうせいつか死ぬしやりたいように〜的な感じである。
夢追人でも現実派でも、きっとどっちでもいい。
運命は不思議だ。でも素直に受け入れることが、
きっと肝である。(ただし!!違和感は受け入れちゃダメだどん!!)