おつかれさん☆
チェリーが入院していました・・。
・・って言っても避妊手術ですが。←♂だと思ってたかたすみませ、一応♀です。。
一時は、子犬を産ませてやりたいと考えていたのですが、
本人に全くその気がないので、
病気が防げるというメリットを考慮し、今回の手術に踏み切りました。
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病院にむかえに行くと、麻酔が効いてぐったりしたチェリーが
病院の奥のゲージの中に見えました。
先生に術後の注意点の説明をしてもらい、いよいよご対面。
チェリーを呼ぶと、何度か首をかしげてから、やっと気づき
麻酔で朦朧としながらも、フラフラながら尻尾をふって
こっちに来てくれました。
自分で車に飛び乗る事はできなかったけど、家に帰った今も
麻酔の影響で、眠たそうに横になっています。
運動命のボーダーコリーだけに、しばらく安静にさせるのが
難しいかな・・・と思うのですが、抜糸までの1週間を
頑張って乗り切ろうと思います。
(ペットちゃんを手術した方、どうやって乗り切ったか教えてください)
私の愛するチェリーの、お腹を切ったことは、良かれと思って
やった事とはいえ、少し罪悪感もあります(゚ーÅ)
こんだけ親バカな私なので、将来私に子供ができたら
「ピアスをあけたいって?ふざけんなぁヾ(。`Д´。)ノ」
ってわめく親になりそうです(;´▽`A``
ちなみに、自分は15歳の時にあけましが・・・・・・・・・(´Д`;)ゴメン
うまくまとめられないけど、親の気持ちが少しわかった日でした(*゚ー゚)ゞ
