リリースイベント7.5at 山野ホール。続2 | さくらだより

さくらだより

信州に住む一主婦が日常を語っています。

長々すみません。


で、あっという間に、お別れの時間。すると、慶太君。


「僕たち、これから、お見送りさせて頂きますので・・・・・」


キャーーーーーーーーーーーーーーー。登場

「ハイタッチ?」「ハイタッチ???」てあちこちで声が。


まつおさん。

「明るくハイタッチで、お願いします!!!!」


隣のかわいい女子高生、めっちゃうれしそうなんで、「握手会とか、行きました?」って聞いたら、

ぶんぶんぶんっ!ってかぶりを振り「初めてなんです!!!!」


おおおおお。初体験恥

近くのかわいこちゃんたち、みんな手汗をふきふきふきふき。ワタシもふきふきふきふきふき。

ワタシは、加えて、化粧直し。笑


で、あっという間に、順番列。


あれ。なんかいつもと違う。。後で、w友さんによると、衝立がなかった、そして、机もなかった。

そっかー。だからか。列に並んでる間、ずっとハイタッチの様子を見ていられたのは~。


明るくハイタッチ!の言葉が頭に残って、手を握ってしまおうか、とかそういう邪念が

どっかぶっとんで。


最初は、龍一君。

どうだーーーーって感じで、胸張って、満面のニッコニコ。

なんか、ワタシ、「ぶわしっ!」って叩いちゃったかも。。すいません。。

「ライブ楽しみにしてまーーーす」「おう!」だか「ありがとう」だか、そんな感じ。


次、慶太君。

いつも思うんだけど、慶太君って、ライブとかメディアとかの時は、目が切れ長っぽく見えるのに、

近くに寄ると、くりっくりのまんまるお目目。目

片手ハイタッチだったので、なーーーーんか、近くて、ドキドキしちゃった恋の矢

ひゃーなんて言おう、と一瞬考え、友人の、「w-inds.に出会わせてくれてありがとう」

って言葉が浮かんだので。言いました。


「○○です!!!」


主語がないので、慶太君??な感じでしたが、笑顔の明度を2度くらい上げる事に成功しましたクラッカー

慶太君の手が大きいので、包んでもらったような感触が一瞬あったかも。


すっかり舞い上がったワタシ。


次の涼平君は、もうグダグダで。。(すみません。。。)

「有難うございます」だか言っててぱしっとして終わりました。。。

でも、これまたいつも思うけど、ちっちゃくて可愛い~~~。可愛すぎる。

でかくてごめんよ、ってこれもいつも思うことなのでした。


片手のハイタッチだったので、すぐ横に彼らがいるわけで。

正面向くより、距離が縮まってる感はありました。

大阪に参加される皆様、たぶん、いや、絶対、あると思います。距離感のシミュレーション、

お忘れなく。笑



終わった後は、興奮とともに、おなじみさん、初対面さん、お久しぶりさん、入り乱れて、

怒涛の打ち上げヲタ会でした。

楽しかったです。久々に、お腹よじれるくらい笑いました。

で、同時に、いろいろ考えました。


ダンナが、言うんです。「w-inds.の遠征は、アタシにとって自己啓発だ」と。

ほんとにそうだな。と。

ヲタ会によって、いろんなw友さんの人生に触れる。

どんな書物を読むより、大勢の人間と話すことって、一番、自分の肥やしになるんだって思いました。


いろんなお話、みなさん有難う。

これからも、どうぞよろしくね。


長々すみません。色々抜けてる所はごめんなさい。

ではまた。