昨日記事をたてられなかったので二人まとめてになっちゃいますが。
慶太君、龍一君、23歳のお誕生日おめでとう!!!
歌にダンスにいつもがんばってて、私の飲んだくれ23歳の頃とは雲泥の差。
小学生か!って感じでいつもじゃれてるけど、二人ともお互いをすごく尊敬しあって
いるんだよね。
これからも素敵なパフォーマンスを見せて下さいね。
ようやく風邪が治ってきたので、札幌の話なぞ。
イベに参加できない方のお気持ちも考えたのですが、書いておかないと、忘れてしまい
そうなので、あくまで私の記録として書かせて頂くこと、お許し下さい。
えー結局当日は風邪が治りきらず、むしろ若干悪化した状態でした。多分37度以上の
熱はあったかと。
そんなモーローとした状態で、高速バス→飛行機と乗り継ぎ、なんとかブロガーさんと
合流して、お昼を食べて、耳が切れそうな寒さの中、外で並びました。
ちょっと遅れて並んだ為か、整理番号など関係なく、列の後ろに並ばされました。
IDチェックに時間がかかるので、入場までかなり外にいて、頭が寒くてジンジン。
ようやく中に入ったけど、もう結構後ろの方で。でも何故かライブが始まってから、急に列
が前の方にするするすると動いて、私達もそれにひきずられるように前に動いたので、
結構前で見れました。
ライブやトークの様子は、もう行かれたブロガーさんがアップされてるので、そちらを見て
頂くとして。
一つだけ後悔があるとすれば、ネタバレですが「yes or no」で「キスしようとしたら・・」
という歌詞の時、3人が投げキッスをしたらしいのですが、私ぼーっとしてて見そびれて・・。
甚だ無念です・・・。
肝心の握手会ですが・・・。
ここから下、ちょっとスペース空けます。見たい方だけ、宜しくお願いします。
私、風邪のせいか、全く頭が働いていず。それでも覚えている範囲で。
ライブが終わって、出口のところに黒いカーテンが下げられ、外が見えない状態となり、
出口に近い方から並ぶというスタイル。
私たちは結構出口付近にいて、「どうする?」「後の方がいいかな」「でもあんまり後だと
3人疲れちゃってるかもよ」と色々悩みながら、結局流れにまかせて結構早い順番で
並びました。
Rさんが持ってたハンドクリームとか消毒スプレーとかを皆でぬりぬりしながら、
ドキドキして。
そしていよいよ私の番。
前の人が入っていく時ちらっと見えたのですが。
・・・え?そんな出口のすぐ近くにいるの?と。
3人ともキラキラ光ってて、うわ~やっぱりスターのオーラってすごいなあって。
心の準備もままならないうち、最初の龍一君。
この目、やっぱり吸い込まれる・・。顔ちっちゃい・・。可愛い・・。
えっと、足怪我したよな・・と思い「足、大事にしてください」と一言。
にっこり笑って「ありがと~~」と言って握手。あたたかくてちょっとしっとりした感じ。
生で見るたびに、龍一マジックにはまっていきそうな、ちょっと危険な香りが致しました。
次、慶太君。
王子でした。
前に立った瞬間、ふわっと包み込まれる感じで、なんかいいにおいがしたような。
わが家系、男性陣がほとんど175センチ越えなんで、それほど「デカイ」って感じは
なかったけど、顔が、案外普通サイズなのかな・・・って。
(すみません。私の個人的感覚です)
すっごくにっこり優しく笑ってくれて、もう何話していいか結局わかんなくなって、
頭がクラクラしてきて、「応援してます」と一言ようやく話すのが精一杯。
「ありがとうございます」って答えてくれました。
握手も、ふわりと包みこむようなあたたかいものでした。
そして涼平君。
この世にこんなに綺麗な男子がいるのか・・・と。
色白い。顔小さい、唇がまるで紅をさしたかのように真っ赤。目が綺麗・・・。
「ダンスがんばって下さい」と、これは前から言おうと考えていたので、スムーズに。
あの天使の微笑みで「ありがとうございます」と言ってくれました。
握手の感触は、慶太君に似ていて、ふわっとした感じでした。
・・・風邪さえ引いてなければ、もっと表情とか、覚えていられたのに、あの日の
体調では、これが覚えている限界でした。
23日に行かれる皆様、くれぐれも、体調は万全に、あと、一言くらいは話せると
思うので、(Zeppは人数が多いからその辺は確実じゃないか)
事前に言葉を考えておいた方が、その瞬間にテンパラなくて済むと思います。
旅全般に関しては、また改めてアップするとして、とりあえず握手会の感想でした。
結構泣いてる若い子が多くて、泣けなかった自分が若干とほほでございました。
長くなってすみません!