7/24長野ライブレポ(になってるかな??)① | さくらだより

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信州に住む一主婦が日常を語っています。


グッズもろもろ。10Pたまってエコバッグに替えました。


ちょっとリアルな生活がバタついてて、レポかなり遅れました。

なんせ鳥頭なので、覚えていない事の方が多くて・・。まあ、言い訳はここまでにします。


強風で橋から飛ばされそうになりながら、会場までえっちらおっちら自転車こぎ、雷雨の予報が出ていて少し早めに家を出たので、隣接の図書館でグッズ販売まで涼み、グッズを買った後は近くのパスタ屋さんでギリギリまでまったりしておりました。


長野のお友達のKさんとも無事会え、(娘さんと参戦)Kさん親子は1階13列目なので、2階の私とはほどなくお別れ。で、この会場、私にとって初2階へ。あれ?まだ上る?と若干息が切れながら2階の自分の席へ。・・・あれ??遠いけど結構見える。ここは一列の段差がかなり高いので、周りが立ってても座った状態でステージが見えます。はしっこ、案外快適だなと。

しばしぼーっとしてるとブロ友さんが探しに来てくれました。大阪以来のご無沙汰でした。


そうこうすると隣にキャピキャピ(死語か?)の女子高生が。「私達ぃ~w-inds.のためにバイトしてるんですぅ~~♪」おーそうか。それはエライゾ。この日まだ当地は夏休み前。2階は開始間際になってもかなり空席が目立っていました。ガーン


彼女達の「もうドキドキして死にそうだ~~」という声がこだまする中、会場ようやく暗転!!


わわ、3枚布が出てきたぞ!!長いなあ~~で?この先どうなっていくんだ??と思ったらしゅるっと巻いていって、3人の登場!!

オープニングから殆ど間髪いれずに数曲。体力大丈夫か??と心配していたら、少し懐かしい素敵な曲。龍一君がスナフキンの様にギターを奏でていました。慶太君の声は?と心配でしたが、曲ごとに味わいを変えていて、とても惹きこまれました。龍一君ちょっぴお疲れ??一番驚いたのが涼平さん。上から見ていても白くキラキラしていて、ダンスのキレと相まって、よく研がれた刀みたいで、さわったら痛そうな位でした。


ここからMCを思いつくまま書きます。


・MCの入りが若干テンション低めな3人。会場のん?という空気を察したか、慶太君、昔のハイテンションな声を真似して、「ねー昔はこんな感じでこんばんは~とか言ってましたけどねー、さすがにねー。」

昔の自分も物まねレパートリーに入っているのかな?でも可愛かったです。


・石川でパンツが破れた龍一君。次破れたら替えがないので、慶太君のパンツを貸してもらう。慶太君が、その間俺パンツ一丁で間抜けじゃん!!と言うけど、龍一君、その際はできれば慶太君にはトランクス系をはいてもらう。で、自分はモザイクみたくぱっぱっと慶太君の危ない場所を隠して回る。それかもしくは慶太君にノーパンでギターを弾いていてもらう・・んだそう。こういう話してると止まんないんだよね~と話す龍一君を、クールビューティーな涼平さんが冷たく眺めていた・・・ような。


・「第一回抱かれたい体選手権」が開催されてるらしい。ライブスタッフさんの中から選ぶそう。でも投票箱の中にはたったの2通しかなかったらしい。一通は龍一君が入れたとか。


・慶太君は善光寺に行った・・と本人が主張。龍一君は(ウソくさい・・)と察したのか、どんな所だったか慶太君に突っ込むが、公園があったとか、でっかい噴水があったとか、明らかに行っていないのがバレバレ。ちなみに善光寺自体には公園も噴水もなかったかと。


・涼平さんは長野が大好きだとか。何故か。大嫌いな茶色い羽根つき昆虫がいないから。

「ホントマジだめだから!!」といっている姿が可愛い。

またまたちなみに、長野はそいつが本当に余りいません。きっと冬の寒さに絶えられないのかと。


・話がグダグダになってくると、「おいといて」と話を後ろに置くジェスチャー。なんか可愛い。


・追加公演の代々木に「行かない人~~」と聞き、勇気のある何人かが手を上げる。

手を上げた人は、パンツ一丁の慶太君に裏でボコられるそう。

「ボコられたい~~」とM気のある観客が何人が叫んでいた。


あと、観光しながらツアーしたいとか、流しそばをしてみたいとか言ってました。


おっと、気がつけば長くなってしまった。続きはまた後程。