もしもw-inds.が野球選手だったら。 | さくらだより

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信州に住む一主婦が日常を語っています。

昨日、ジムに行って自分で思うフルコースを敢行した所、徐々に元気になってきました。

愚痴満載のアメンバー記事にコメント、そしてプチメを下さった皆様、涙が出る位嬉しかったです。ありがとうございました。ひとりじゃないんだ・・・と心が温かくなりました。

遅くなりましたが後ほどきちんとお返事致します。


同じく昨日通院日で主治医と面談して持ち直してきた旦那と何故かタイトルのような会話となりました。野球に興味の無い方、ごめんなさい。旦那は熱狂的阪神ファンなので阪神の選手で例えてあります。


涼平さん→セットアッパー久保田投手

例え勝ち試合でなくても地道に自分の役割をこなし、出番の中でこつこつと小さな達成感を得て行き、そして確実に成長し、ステップアップしていく努力家。

涼平さんのダンスへの求道の姿もそこに重なる。「どこでもどんな時でも、オレにはダンスをやるしかないんだ」という所。


慶太くん→抑えのエース藤川投手

「オレの球はすごいんだ!!打てるものなら打ってみろ!!」という気持ちで向って行く所。藤川が自分の球に自信があるように、慶太君もきっと自分の事を「オレってかっこいいかも!」と絶対思っているはず。そしてサヨナラホームランを打たれたとしても、久保田のようにひきずらず、打たれたコースと同じ所に翌日も球を放ち、あっさり三振をとる。ちょっと天然系で、でも曲がらない強い心を持っている。


龍一君→今岡選手

ボールでもストライクでも、どんな球でもヒットにできる器用な所。ただ、器用なだけに、一度スランプに陥ると浮上のきっかけをつかむまで時間がかかる。(まさに今がそう)

龍一君も音楽的センス、身体能力の高さ、手先の器用さ、好奇心の多さという沢山の引き出しがあるがために、他の二人より、悩んでしまう事が多いのではないか?


結果こうなりましたが、どんなもんでしょうか??

ちなみに巨人の選手でいうと、涼平さんは上原投手、慶太君は今のスタメンではいないが、選手時代の落合さん、龍一君は高橋由伸選手だそうです。

今の巨人の低迷は慶太君の役割がいないからみたいです。


旦那、私が買ってきたアリーナとかオリスタをこっそり見ていてそんな風に思ったんだとか。普通の人が持たない感性が旦那にはあるので、だから色んなのが見えて辛くなっちゃうみたい。w-inds.は、3人の放つ光が全く違うから、光の3原則という言葉の如く、合わさると何色もの光が放たれてファンの心をつかんでいるそうです。


まだ復帰途上なのでまとまりのない内容で失礼しました。

さて、スポーツ新聞でも買ってきますか。まだあるかな。