ヤギどし生まれカタコト、番外編。 ねえちの、爆笑カタコト。 デパ地下の和菓子売り場をうろうろしていたら、節分前なので、ぜんざいが置いてあった。 そのうちの一件で、厄年の生まれ年を書いてあったので 「ねえちは、あと○年で厄年やなあ」と言ったら 「なんでよ、私はヤギどし生まれやから、まだや」と憤慨している。 正しくは「ひつじどし」です。 トイレに行ってたとーちとポポが戻ってくるまで、笑いを堪えるの必死よ、もう。