映画~フォルトゥナの瞳 | chambre

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ソプラノとして活動しています。
演奏会のご案内や、趣味のお話
また保育教諭として働いていたので、絵本の紹介などしていきます。

ちなに、chambreとはフランス語で「部屋」という言葉。
すてきなお部屋作りができますように。

またまた映画に行ってきました!


今回観賞した映画はこちら↓


『フォルトゥナの瞳』

百田尚樹さん原作の映画。
死が近付いてる人が透けて見えてしまう青年と、その青年と出会い恋人になる女性の物語。
(私のとってもとっても簡潔な紹介ですみません…)


主人公は神木隆之介さん。
実は15年ほど前、子役の頃から好きな俳優さんです。(千と千尋の神隠しとか、妖怪大戦争の頃から)

いい言葉が出てこないのが悲しいのですが…神木さんの見せる表情での表現がステキだな…と。
そして、何かしらの『影』を持った人を演じるのが本当に上手だな…といつも思います。


映画は公開したところなので、ネタバレなるし、感想書くのも苦手だし…ということで感想はほぼなしですみません。


最後は想像できるエンディングもありましたが、個人的には満足な作品でした。


映画終わりに原作の文庫も購入したので、ゆっくり読みたいと思います♪