大学の英文科に通っている娘。
小さい頃から学校であった事をいろいろはなしてくれます。
それは今も変わらずに話してくれるの。
今日も
『お母さん、聞いて 今日ね~♪・・・・』と、話してくれました。
何日か前に外国語の授業で、『時の流れにそって英文を作る』宿題があったそうです。
先生は 例としてMr、Kawakami の Scheduleをタイムテーブル付きで渡されたそうです。
このMr、Kawakami のことを自分でアレンジして時間の流れの通りに英文をつくる。
Mr、Kawakami について書きたくない人は、昔話でもいいといわれたそう。
Disney好きの娘はCinderellaの話にしようと色々考えたがGood idea が浮かばなかったし、もの凄く長くなりそうだったので諦めたらしい。
そこで 何を思ったのか 自分の1日の出来事を書き始めたんだって![]()
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しかも、簡単な短い文で作くったらしい。
そして、今日の授業で添削も兼ねて何人かの宿題の発表があったんだって。
みんな、たくさん赤ペンで直されていたそうだ。
娘は自分のは 中学程度の英文ものだから、発表されることはないと安心していたが、
先生が『最後に1つとても興味のわくいいのがあったので発表します。』と言って娘の宿題が発表されました![]()
これが、添削も1個か2個くらいで 先生からとても褒められたらしい。
娘は『私の英語力っていったい・・・・・
』 と苦笑いしてました。
いくら難しい単語をたくさん並べて、長い文章にしても それがすばらしいとは限らないんですね。
でも、大学生で中学レベルの英文って。。。。。やっぱり心配です
(その文は見ていないけど(笑)