今回は秀二編の裏話(´∀`)
※例によってたいしたお話ではありませんが、秀二編未プレイの方は
ネタバレになる可能性がありますので回れ右をして下さい![]()
エピローグでのお話。
国語のテストの読み仮名を答える問題で、ど忘れした主人公が
「喉まで出掛かってます」と回答して1点もらったというのは・・・
実は中学生時代、私が本当にやった事でありマスっ
(≧▽≦)
うちの両親は勉強をしろだのなんだのとあまりうるさく言わない人で、
ただテストを白紙で出すような情けない事はするなと言う人でした。
例え、間違っててもいいから、とにかく解答欄を埋めて出しなさい。
(間違うのが恥ずかしいと思うなら、ちゃんと勉強しなさい・・・という意味だったんでしょうね
)
そう常々言われていた私は国語のテストで本当にど忘れしてチャイムが鳴ると同時に
「喉まで出掛かってます」と書いたんデス
したらば、当時の国語の先生が「面白かったから1点あげる」と言ってくれました![]()
そんなしょうもない過去の実話デス
(ノ∀`)タハー
でわっ![]()

