こんばんは。ぴぃこです。
テレビで、後輩でため口で話してくるやつはけしからんと言っているのを見た。
ので、隣の席の先輩に○○さん、△△してください的に言ってみた。
そしたら余計ムカつくと言われた。
なーぜー。
(普段の会話:お姉ちゃん、それやって的な)
はい、そんなわけでやっとこさ五回目備忘録です。
もろネタバレです。
法人税受講者で、大原の実判未受験の方は自己責任でお願い致します。
そんなわけで。まずは理論から。
第一問問一はリース。
ほぼ満点。
所有権移転外リースの意義で少し間違えました。
リース期間終了時又は中途で…ところがごっちゃごっちゃに。
問二。青色欠損金。
適用が想定される規定の述べよ的なもの。
青色欠損金の「青色」とつけ忘れました。
あとは申告要件の書類保存部分すっとばし。
問三。交際費。
ここは満点。オーライ。
ってことで、第一問は45点でした。
第二問。個別集合の総合問題。
問一。貸引。
これはもう本当に間抜けで、
担保部分差し引いて設定しなかった…。
これだけでマイナス二点。
問二。評価損。
コメント書きで、時価<簿価のことを書かず。マイナス一点。
問三。交際費。
問題をよく読まず、預り金の論点で落とす。
ここはわからなかったわけではない。
売上割戻しはちょっと迷った。
金銭によるもの及び事業用物品の交付は入らないんですよね。
福利厚生費は社外の人の宴会費とかが交際費になるというのを忘れていました。
役員給与は単なるぼけなす。
ちゅーことでここだけでマイナス四点。
うひょっ。
問四。完全支配関係がある法人間の株式の譲渡。
ここ、大好物のため、満点。
問五。試験研究費。
なぜ、圧縮積立金という勘定科目が書けなかったのだ>自分。
もう簿財はすっかり忘れたよ…パトラッシュ…。
それと、圧縮と特別償却が絡むときの試験研究費の出し方を忘れていました。
国庫補助金の圧縮があるときは、圧縮損は足すけれども、
もらった補助金の額はマイナスするんですね。
それと税額控除繰越すっ飛ばし。
マイナス四点。
問六。租税公課。
やはり還付論点苦手なり。
と、日本語の意味が読み取れなかった。
法人住民税って書いてあったのを、法人税と住民税だと思ってしまって。(アホか。)
そんなこんなで、解き直しでも悩んで気付いて、マイナス二点。
第二問は37点でした。
そんなこんなで合計82点。
上位25%内と言うところです。
五回目は以上です!
六回目、乞うご期待!
(期待してる人、おらんわ>自分)
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