今,福島県立美術館では光の画家で知られる
「フェルメールとレンブラント展」が開催されていています。
連日テレビや新聞で特集が組まれていて,
何だか興味が湧いてきました。
早速家族に希望を取ったところ,
みんな行きたい~って事だったので,
両親と奥さん&娘で福島市へ行ってきました。
福島美術館なんて,すごく久しぶりです。
前に来たのは20年も前の事です。
震災でダメージを受けてしまい,
最近ようやく修復を終えリニューアルオープンしたとの事です。
それに合わせての「フェルメール展」なんですね。
両親は結構来ていたようで,随分きれいになったそうです。
休日はすごく混むようで,こんな場所もありました。
わたしが行ったのは平日だったので,
ほとんど並ばずに入れました。
この「水差しを持つ女」という作品がフェルメールのものです。
オランダ黄金期を代表する画家たち渾身の絵は,
近くで見ると本当に迫力があり,観に行って良かったな~と思えました。
調べてみるとこのサイトに数枚の絵が解説付きで掲載されていました。
行こうと思っている方は予習に。
行けないな~と言う方は雰囲気だけでも。
↓
「フェルメールとレンブラント」
久しぶりに芸術に触れて,心洗われました!
かしこ
「フェルメールとレンブラント展」が開催されていています。
連日テレビや新聞で特集が組まれていて,
何だか興味が湧いてきました。
早速家族に希望を取ったところ,
みんな行きたい~って事だったので,
両親と奥さん&娘で福島市へ行ってきました。
福島美術館なんて,すごく久しぶりです。
前に来たのは20年も前の事です。
震災でダメージを受けてしまい,
最近ようやく修復を終えリニューアルオープンしたとの事です。
それに合わせての「フェルメール展」なんですね。
両親は結構来ていたようで,随分きれいになったそうです。
休日はすごく混むようで,こんな場所もありました。
わたしが行ったのは平日だったので,
ほとんど並ばずに入れました。
この「水差しを持つ女」という作品がフェルメールのものです。
オランダ黄金期を代表する画家たち渾身の絵は,
近くで見ると本当に迫力があり,観に行って良かったな~と思えました。
調べてみるとこのサイトに数枚の絵が解説付きで掲載されていました。
行こうと思っている方は予習に。
行けないな~と言う方は雰囲気だけでも。
↓
「フェルメールとレンブラント」
久しぶりに芸術に触れて,心洗われました!
かしこ