たとえこれがちいさな一歩だとしても,
人類にとっては大きな一歩になるであろう。
1969年7月20日。
人類で初めて月面に足をつけたニール・アームストロングはそう言った。
夢ならば覚めないで。
あなたと過ごした時,永遠の星となる。
モンゴル800は歌の中でこう伝えている。
小さな恋の歌。
とある島のとある人はこう言います。
おお,その手に持っているのはちいさなメダルではないか。
よし,その50枚のメダルとほしふるうでわを交換してやろう。と(笑)
まあ,何はともあれ,たとえ小さな事でも見逃さないってことは大切な訳で,
特に塾をやっているとそんな場面がとても多い。
ああ,ここで言っておいた方がいいかも・・・
って思ったらすぐに言う。
ああ,この問題をやっておけばこれから楽になるのになぁ・・・
って思ったらすぐにやっていく。
このちいさなひと手間をかけれるかどうか,
そこが一流と二流の差だって信じてやっていく。
その差はけっして小さいはずは,ないのである。
かしこ