あれ~?
パンスト履いてないんだ

ごめんなさい!
その方が良いんですよね
買ってきますね

暑いのに
ごめんねー

いえいえ笑




パンストフェチだった




INして
早速ベージュのパンストを履き
ついでにお願いされた
サンダルも履いて


じつは
日本人じゃないんだ
ごめんね
「しーー、だよ」


20代の
若々しい紳士さま
突然謝る、の巻


大丈夫ですよ



なんの問題もない



カミングアウト
されなければ
分からないレベル

でも、たしかに
言葉のチョイスが
ちょっぴり違和感




さて
どのくらいの
フェチなのか

すると、紳士さま
スマホを取りだし


脚、撮っていい?

ん?んん?



一枚だけなら、と
その画像を見る
本当に脚だけ笑

しかも
脚、というより
踝から下の
足、が
堪らないらしい

その、脚、を
暫く見つめて
脇にある
テーブルに置いた



なんだろうこれ
果たして
どういうプレイ
そしてベッドへ


もちろん
体勢は
しくすてないん
そして、横向き

途中で何度か
「…してもいい?」
「…してもいい?」
と、責めてくる


お若いのに
お若いのに
すんごく上手

本当にとろけそう
でも
「ごめんね~」
「ごめんね~」




こういう時、いつも
頭をよぎることがある

そりゃあ
演技もするけど

まぢ果て、を
これまで
何度も味わった
コレは普通なのか


まぁ、いいか




いつまでも
お元気紳士さま

フィニッシュは
こうお願いしてきたの



脚と足を
ずっと触りながら
匂いを嗅いでるから

その間
ずっとしててくれる

そうすれば
出ちゃうと思うから



それで良いの
紳士さまぁ


大きめの竿を
口いっぱいにしながら
舌の運動も忘れない

たっぷり
たっぷり



次第に
下半身に力が入るのが
わかった、と思ったら

あ。出た


でも
すぐには離さない

なぜって
まだまだ
フェチ攻撃が



みるみるうちに
また、膨らんで

今度は
ぬるぬるした手で
上下に責め始める



すー、すー
はぁ、はぁ

足を掴んだ手に
さらに力が入る
紳士さまの息も
だんだん荒げに



一瞬の仕草を逃さない
そして
零さないよう、口で



凄いね
2回も短時間で

お元気ね





足がとっても好き
今日はありがとう


こちらこそ
ありがとう
ございました





なんだか
不思議な時間だったなぁ

でも
よーく覚えてます

今日もどこかで
ふぇちってるのかなぁ






ありがとうございました♡