今回は私が考える
《お子さんと料理をする際の注意点》
を書きたいと思います📝

みなさん、
お子さんと料理をする際お子さんに

『そんなに切らなくていい』
『大きすぎる』
『早く!』
『違う!』
『あ”ーー!』

などの言葉をかけていませんか❓




先日お手伝いさせていただいた料理教室でも
その様な声がチラホラ聞こえました…
残念ながらスタッフ側にも見受けました

せっかくやってみよう!という
気持ちで取り組んだのに
マイナスな言葉を浴びせられると
大人でもやりたくなくなりますよね





色んな切り方はありますが、
まず上手に包丁で切れたこと
を褒めましょう💗

多少切りすぎても
あとで他の料理に使えますし
最初から使っていい分を出しておけば🆗

頑張って切ったこと、興味を持ったこと
を褒めてあげるといいですね✨

ちなみに小さい幼児さんは
軍手2枚つけたくらいの手先の感覚なので
手を使う動作は大人の様にうまく出来ません…




何気ない一言でお子さんたちは
やる気を無くすことがあります。

料理自体だけでなく、
その日扱った食材に嫌な記憶が残ったり
最悪の場合嫌いになるかもしれません。

これは料理以外でも言えることですね💦

包丁や火を扱う危ない時は多少、
強めの言葉は必要かもしれませんが
とにかく声かけには気をつけましょう真顔







お子さんに料理を手伝いたいと言われても…
自分でやった方が早いし
散らからないし、危なくない

☝️お気持ちはよくわかります(笑)

しかし親子での料理には

チューリップ手先が器用になる
チューリップ調理したものに愛着が湧く
          →食べれる様になるかも?
チューリップ母子の関係が良好になる
チューリップ集中力がupする     などなど

良いことが盛りだくさん✨

ポイントは

お母さんに余裕があるとき
少しくらい散らかしても問題ないと思える時

に一緒に台所に立つことです‼️

イライラしてしまいそうな時は
やめておきましょう⚠️笑

それでも
我が子とは料理するのは怖いな〜
料理が苦手だな〜
と思われる方は

青空キッチン】🌈という
子どものための食育スクールがありますよ!

ご興味のある方は是非一度
クリックされてみてください♡👐



子どもを育てていく上で
何かと考えることは多いですが
日々楽しんで行きましょうね笑い泣き
☝️自分に言い聞かせてます(笑)



1歳10ヶ月の娘は
おままごとの包丁にどハマりです🔪