おはようございます


わが家の子供達
小学3年2月に入塾してから
ずっとお世話になっていましたが
一度だけ転塾をしました。


転塾することになった理由
小学5年生くらいから
同小学校のお友達も入塾してき
人数も増え
クラスも数クラスできましたが
授業中、子供達は問題を終えてしまい
他の子を待つ時間が増えた…


追加の問題などを
塾側は用意して対応してくれましたが
結局、時間を持て余す…


なので娘が中学校に上がる時点の
小学6年2月から
現在の塾に転塾しました。
(※息子もついでに小4の2月に転塾)


もともと、中学からは
勉強≧遊び予定でしたので
中学校時代をお世話になるこの塾も
小学6年夏頃から
母のパンフレット集めと
説明会などにより
やっぱり、勝手に母の独断で決定指差し
(中学からは電車での通塾も考えていたので
探す範囲や種類もかなりの数調べました)


もちろん、体験は一応しましたよ~


転塾したのは
高校受験対策の集団塾。
学力選択問題を利用する高校を
狙っている子がほぼ対象です。

埼玉県には公立高校が約140校あり
学力選択問題とはそのうちの22校は
数学・英語の応用問題を出題される
高校入試になっています。


転塾先の塾では入塾テストもあり
お断りパターンも聞いていましたし
もちろん同中学校からは
新しい塾には誰もいないこと
確認済でした。


同中学からは
中学2年生終わり頃に1人来ただけ。


送迎のことや
入塾テストを受けてまで…など
中学生になっても
同中学にはあまり熱心な
親御さんは少なめな
地域だったのかもしれません。


な〜んか書いていて
嫌なヤツだなと思いますが
子供の環境は
親の選択責任がやはり大きいと
私は思っています。


高校受験までは
ある程度、親の責任であるびっくりマーク


大学受験は
ほぼほぼ本人の責任だと
母は思っておりますので
なんとな〜く息子の高校受験が
終わると
親としては一段落つくのかなと
子供達の塾のこと
子育て等々
振り返っている次第です桜





さっ、今日もお仕事&家事
多めな雑用様々と
頑張ってこなしていきますかねクローバー