まだシフト出来てないけど。


希望休通った前提で
フェリー予約しようとしたら。

満席!
あー。どぉしょ。


どの時間も満席だよ。
あー(╯⊙ ⊱⊙╰ ) 


とにかく。

後は息子に任せて
仕事行くしかないな。
電話で相談しかないね。
ネットじゃもう無理だ。





Candyからの投稿


こんばんわぁ。


世間から遅れる事数年。
本日、ようやく地デジ化
したma宅です。


画面が綺麗でビックリしました笑



これで、dボタンとやらで
番組に参加出来ると
やんちゃ姫、張り切ってまふ。

さらには、番組表とやらで
どんどこ録画予約して
ご満悦のご様子(⌯꒪͒ ૢ∀ ૢ꒪͒) ੭ੇ৴ડેং৴ડેং


この姿見ると、奮発して
良かったと思います。笑

そんなこんなで
私は、寝室の襖を開けて
寝っころがりながら
居間の地デジテレビを眺めてます。
いや。笑
わざわざ地デジって書かなくても
みんなテレビ地デジだよね。うん。笑

その私の横に
相変わらず暑苦しい
けむくじゃらの二匹が
ぴったり寄り添っております。


暑い!
暑いん
だよぉー
(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)




チミ達、暑くないの?


そっと、遠ざけると
腕の下にわざわざ潜り込んでくる。

また、遠ざけると
今度は顔の上に乗っかる
20キロの巨体のコーギー…。

モコモコのヨープーは
私の横で布団掘ってます。
そこに金脈 はないよ?



そして!
さらにその横に
やんちゃ姫まで寄り添ってますよ?
これ、明日は雪かも
しれません。


だって。
やんちゃ姫がだよ?


地デジテレビの効果
やんちゃ姫まで
お母さん大好きにさせる。


ま、今日一日で終わりだと思いますが。


色んな事があるけれど。
私には大切な家族がいる。


今日のやんちゃ姫は
部活から帰宅して号泣でした。
理由はシュート練習で
思ったように決まらなくて
悔し涙°•ू(ᵒ̴̶̷᷄дᵒ̴̶̷᷅*•ू)°。੭ੇʓ ੭ੇʓ


そんな、やんちゃ姫が
自分と被って抱きしめました。
一生懸命やっても
うまく行かない事もたくさんある。


部員の中では小さいやんちゃ姫。


私も小さなバスケ選手でした。
体が小さな分
練習、頑張りました。
娘も私と同じガード。
気持ちがわかるだけに
一緒に泣いちゃった
(இдஇ; )



今、けむくじゃらのわんこと
やんちゃ姫とゴロゴロちぅ。


さぁ。
会社の問題は山積みだけど。
何より、家族がいるから。


明日もやれるだけ
やってみるさ。


最近
やけ食いでかなり増量なんで
明日から気合で
ダイエットします。


多分( ´Д`)y━・~~


あーそれにしても
暑苦しい。












Candyからの投稿







私、バカになったの



最近、よくそう言うようになった。


お昼寝して起きて
タオルケットたたみながら

私、バカになったの
何にもわからないの


悲しそうな顔だった。


自分が色んな事を
忘れていく事

思い出せない事

感じてるんだよね…




今までは夢中になってた
工作も
最近は


私、バカになったの
だから出来ないからやって


そう言って
自分でやろうとする事が減ったね。
介護者によってはすぐに
手を出してしまう


出来る事をみつけて
やって頂く前に…

なんの為の工作活動なんだろ?


そんな気持ちに漠然となった。


どんな声掛けをする自分も
うさんくさく感じた。


忘れていく
悲しさを私は知らないから。
本当の気持ちは想像でしかないから。



それでも
今、ここに私は
あなたが大好きで
そばにいます。
その思いだけは伝わって欲しくて

タオルケットをたたむ
彼女の傍らに
一緒に座った。



お茶でも飲む?
と言うと

あなたは

あんた、お茶入れてくれるの?
おいしく入れてよ。

私は彼女に返事をした。

うまく、入れれないから
手伝って。

彼女は笑いながら

あんたは、こき使うね

そう言って
ベットから降りた


彼女の手を私は握り
手を繋いで
お茶を入れに歩いた。



温かくて優しくて
しわしわの小さな手


握りしめたらなんだか
涙が出た。


この温かくて優しい手が
大好きでたまらないんだ。



彼女はお茶を入れてくれた。


入れてくれたお茶を
二人で飲んだ。


美味しい!やっぱり
上手だねー!


そう言うと
彼女はにっこり笑って


80年生きてるもの

と、言った。



心の中で
いやいや、90年でしょと
笑いながら突っ込んだ。


美味しいお茶を飲んだら
元気になれた気がした。


色んな悩みはたくさんあるけど
いつまでも
介護の仕事を続けたい
そう思った一日だった。

Candyからの投稿