
朝
八戸は強風と
無事に納骨出来るのか
不安でしたが
なんとか
こちらのしきたりに従って
無事に
旦那さんは
お祖父さんの眠るお墓に
眠りにつきました
お墓に入るまで
遺骨を
両親が私に
抱かせてくれました
私は涙が止まらなく
ただ
旦那さんを抱き締めて
いました
納骨の後で
親戚が集まり
会食
お父さんの挨拶の後で
私も挨拶する事に
でも
なんとか
話せました
お父さんが
嫁の献身的な看護も
虚しく息を引き取りました
そう言ってくれた時
亡くなった時の事を
思い出したのと
いつもは名前にさんをつけて
呼ばれているので
嫁…と
そう言ってもらえた事が
たくさん
泣いたけど
旦那さんは
帰るべき所に帰って来たんだ
苫小牧へ行くフェリーは
17:30まで欠航
22時のフェリーで
北海道へ戻ります
まずはご報告
帰ったら
頂いた
温かいコメントに
きちんと
お返事しますね