土曜日は、主な中学校の入試があった日でした。
娘の通う塾も、入試まであと何日とカウントダウンも始まっていたようです。
まだ3年生の娘は、ふーんというか、ほとんど気にしてなさそう。
でも受験するという雰囲気の中にはいるようなので、そのつもりはあるみたい。

ただ、公開テストを受ける子の数は増えてますねー。
1月は1300人ちょっとかな。
4年生から通う子が多いみたいなので、2月から何人増えるのかなぁと言っています。
クラスも分かれるようだし(今は同じ教室の中で分かれてるだけなので)
どうなるのかなぁと。

3年後には受験できるくらいになっているのかなぁと考えちゃいました。
漠然と受験できればいいねーとおもって通わせていますが。こればかりは予想がつきません。
通っているからにはがんばって欲しいですけど。
うーむ。
親としても、いろいろ調べたりしなくちゃダメなんだろうなぁ。
ママもがんばらなくっちゃ!!ですね。










昨日のテストを受けた次女っち。
あいかわらず、テスト後はまぁまぁ自信がありそう。
家ではかなりできるのに(親ばかですが)どうもテストだとあせってしまうようで。
今回は少しでも落ち着いて出来てるといいのですが。

2月からいよいよ塾通いが始まるのですが、テスト後にプリント(これは入塾を決めてから毎月もらってやっているもの)と一緒に山盛りの手紙。
テキスト購入のお知らせとか
お姉ちゃんのテキストのお下がりがオッケーなので、改訂したときだけ購入
今回はなんと国語が改訂。はぁ~。ショック。
しかたないけどね。

それから、入塾に当たってのしおりと、学習の仕方の冊子。
親用と、子供用にわかれてありました。
おねえちゃんのときはもらわなかったのになぁ~。
結構な分量だったので、半分ほど読んだ次女っち。
声を出して読むので、「ふーん」ってきいてたら「図形はフリーハンドでかけるようになりましょう。入学試験の時には大切になります」的なことが書いてありました。
それをきいて、「やっぱり受験するための塾なのね」と妙に納得したなぁ。
まぁそうなんだけど。

さて、どうなるでしょー。

塾でのノートの取り方を読む次女っちに、パパが「どんなノートとってるんだろう」と言い出し、長女に算数ノートを見せてもらってました。
「むずかしいことやってんな」の一言で終了あせる

通い始めたらどうなるか、たのしみですねぇ。
今日は公開テストでした。
この学年では最後の公開
2月からのクラス分けにどの程度影響があるんでしょうか。
さっぱりわかんないなぁ。

さて、長女の今回のテストの手ごたえですが、算数は最後の問題に時間をとられて全部解けなかったそうです。
一年ちょっと公開テストも受けていますが、最近は自己採点も少しできるようになってきたみたい。
ぼちぼち出来ないかなぁとおもってはいたんだけど
どうやら試験が終わって回答が配られると、すぐにみんなで自己採点らしいことをしているみたいです。

娘の今年の目標は「百位以内」
というか、100人目までにはいるってことみたい。
100人目までだと教室前に名前が掲示されるんだって。

さてどうなることか。
待つのみです。